僕らの旅―Bokura no tabi―

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第16夜 そして鐘が鳴る頃に―Enemy Birth―敵出現

第16夜 そして鐘が鳴る頃に―Enemy Birth―敵出現
     千年伯爵


「ロードが居ると言う事。それはノアの一族がこの空間での戦いに参戦したと言う事―――
急がなければ・・早く、早く―――あれを捜さなければ・・・そうしないと私は・・・・私は―――」
―――――――――
どこかの場所 ここの空間ではない別な世界
「今日で三つ目の鐘が鳴ってしまった――早く最後の鐘が鳴る前にそこから脱出しなければ貴方達の「未来」は永遠に無くなってしまうだろう・・・・・」
どこかの場所 ここではない所
「さぁ鐘が全部鳴る頃にそこから脱出できるかな?ゲームはもう始まっている。カウントダウンの始まりだよっ!!」
どこかの空間 ここではなくてそう遠くない場所
「ふふっ――始まったよぉ?ティキー。千年公。
「殺し合い」というゲームの始まりだよぉ?」
「ゲームはもう始まっている。途中からの参加は出来ない。」
「グフフフ❤さぁ、エクソシストォ、貴方達はここから出る為にある事をしなければなりませン❤それは何でしょうかネェ・・・❤グフフフフッ❤」
「千年公の考える事はいつも分からないからねェ それにいつもグロいしぃ?」
「少年達を殺すあの感触は一体どんな感じなのかな――・・?ねぇ、千年公俺らが行っちゃダメなんすかねー?」
「ダメでス❤(即答)」
「はいはい、即答ですか・・・ま、こうやってゲームを見ながら楽しむのもたまにはいいかな?」
「あれぇーティキーが久々に楽しんでるぅー!雪が降るよ!きっと!」
「それが本当なら洗濯物を中にいれなきゃダメですネェ❤」
「ねぇなんでそうなんの??」
「えーっ?普通じゃないのぉ?」
「そういやここから出る為にある事をしなきゃいけないってなんなんすか?千年公?」
「フフッ―どこかの場所 ここの空間ではない別な世界でもう解っている人はいます―❤特別に、
教えてあげましょウ❤それは・・・・」
―――――――
「へぇ・・くっはははははっ!おもしろいよぉ!のった!その話のったっ!」
「・・じゃあ、あの「里桜」と「メロディ」っていう女の子、あの二人は・・・・・」
「ええ、そうですヨ。「餌」みたいなモノでス❤」
「千年公も悪だねェ~。まぁ、二人殺って二石三鳥じゃん?」
「ロード、それを言うなら・・・・」ティキが言おうとしたその時!
一石二鳥ですヨ❤ロード、まだまだお勉強が必要ですネ❤?」
「えーっ?ベンキョーめんどくさぁーい♪それより遊んだ方がいいよぉ~」
「ダメでス❤」
「ちぇーっ でも僕のお陰でエクソシスト達は遊んでるんだよぉ?」
「それとこれは別でス❤ティキぽん、教えてあげなさイ❤」
「えっ・・!?ちょっと千年公俺、学無ェんですけど!!」
「ティキーはバカだから無理だよぉ。千年公ぉ」
「そうですネ❤」
「バカにしてる・・っ!絶対バカにしてますよねぇー!?」
「してないよぉ?ただティキーはバカなのは事実だから。しょうがないじゃん?実際、僕よりバカだしぃ?ギャハハハハハッ!!!」
「いつか殺す・・っ!いつか殺してぇ・・!!」
「さぁて、オシャベリはここまでとしましょうかネ❤行きましょう 新たな方舟と共に。」
「あい」
「はぁーい」
第16夜 そして鐘が鳴る頃に―Enemy Birth―敵出現  終わり
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久々の画像っす♪

悲劇
光
アレン
全然画像コーナー進めなくてすみません。
ポケモン

ひど・・っ。
蓮
白
希望

クロス
4人
壁紙にどうぞ。
一人じゃないよ?
壁紙多ッ!!?
ストーリー
終わりの夜のはじまり
壁紙
スペシャルサンクス
トランプ ジョーカー
イノセンス
三巻
DVD3巻はドラマCD付きで5月9日にリリースです!
おもれー
キャラが壊れてるんでご注意を。
かわいくないすっか!?
蝶の様に
誓い
うん

今日はここまでです。

第15夜  紅い液体―red liquid―③

レア

   第15夜  紅い液体―red liquid―③
何かの音が聴こえた―――それでも構わないと思っていたんだ
「どうしたの?アレンくん」
「あ・・っいえ・・さ、行きましょう。リナリー」
「?ええ・・それにしても一体どこにいるのかしら?里桜と神田。」
「さぁ?神田はともかく、里桜さんが心配ですね・・」
「―――なんでかな・・?」
「え?」
「メロディ、って言ったよね?あの子・・」
「はい」
「なんか雰囲気が里桜と似てるのよ―――」
「え!?そうですか?僕にはそんな事は――」
「・・・・・アレンくん、アレンくんだけに言うね・・?」
「え?」

「いやぁ~。メロディちゃん相変わらず変わんないさねー」
「・・・・いい加減にして下さい。ラビさん。」
「え?だって昔一回だけ観た事あったし?しっかし・・」
「ん・・」
身長だけはちっとも変わんないさー まぁそこが可愛いんだけど☆」
「(怒)・・・・・ラビさん」
「ん?何さ?」
メロディは拳を握り、ラビの腹に当てた―――。
「ぐふっ」ラビは吹っ飛んだ。「いってぇー」と泣いていると、メロディは・・・・
「いま小さいってきこえた気がするんだけどなー?」
その顔は笑っていたが鬼が出ていた。
「一言もいってません・・。あのー鬼が出てますよ・・?メロディさん・・・?ほ、本気・・?」
『ローズ・クロス  光ノ十字架(ライト・クロス)』ザンッ
「ぐえっ!?」更にそこから10メートルぐらい飛ばされた。
「いっつぅ~。って、あれ?メロディってエクソシスト!?」
「・・・・・そーですよ。寄生型のね」
気づけばメロディは死神が持つような白くて鋭い「鎌」を持っていた。
「これが私のイノセンスの「ローズ・クロス」そして普段は・・」シュンッ 発動を停止したのか、鎌は消えた。「へ?」そしてそこに立っていたのは、黒い赤い首輪をしている黒猫だった。しかし普通の猫では無かった。
『メロディ。こいつは?』
「エクソシストで次期ブックマンでもある『ラビ』よ。ラビ、この猫は「エル」私の友達よ」
「えーっ!?喋ったぁー!?」
『・・猫が喋って何が悪い?』
「あ・・いや・・・」
どうなってんさ?クラウド・ナイン元帥は猿がイノセンスになってるけど――喋んねェーぞ?
それに何なんだ?この感じ―――ここに来てからもそうだけど何かがうごめいてる感じがする―――
「とりあえず行こう?」
「あ、ああ・・・っ」
『早く来いよ?ノロ赤毛。』
「(ムカッ)この猫ちゃんとは気が合わない感じがするさー」
(何だかんだでレッツGO-♪)
「・・・・・ハァー・・」ラビはため息をついた。
まぁ、いっか・・。ラビは急いでメロディとエルの後をついて行った。
第15夜  紅い液体―red liquid―③ 終わり

第14夜  紅い液体―red liquid―②

おー
キュート❤

    紅い液体―red liquid―②
「ハァ・・ハァ・・!ここまで――ですか・・。」
「ハァ・・ええ、そうよ・・」
パラッ・・・少女は、エコーは砂になって―――――消えていった。
「さようなら――・・エコー」

「来たか・・・チッ、またこいつらの相手かよ。」
そこに立っていたのは奇妙な物体だった。
「ふっ――――いいぜ?斬ってやるよ お前らが全員――――死ぬまでな」
(イノセンス発動)「行くぞ――六幻!」ザバッ 神田は闇を斬るように飛んだ。

「リナリー!!良かった・・・っ」
「ごめんね。ただいま!」
「おかえり リナリー」
「うん さ行きましょう」
「!あれ?そういえば・・・里桜とユウは?」
「あ!そういえば」「完全に・・神田の事・・忘れてた――」
「ありゃま~やっぱ神田存在感薄いですね~」
「誰だよ。アンタ」←ラビ。
「いや、アレンですけど?」
「・・・ま、とにかく二人を捜すぞ。俺とメロディはあっち!アレンとリナリーはそっちを!」
「分かったわ」「では見つかったらゴーレムで連絡して下さい」
「じゃあ、メロディちゃん行くさー」「・・・メロディでいいです」「そう♪よろしくさー」
「・・・・行きますよ?」「・・へーい」
「・・・さ、私達も行きましょ?アレンくん」
「はい分かりました」

ドクン ドクン ドクンッ 何かの音が聴こえた―――
僕達がそこで見た光景は――――周りが血で湖のように広がっていた光景と血で肩を紅く染めている神田の姿とそして――横たわっている里桜の姿だった・・・・・ 第14夜 終わり

第13夜 紅い液体―red liquid―①

          紅い液体―red liquid―
劇場

 「ハァ・・ハァ・・こンのぉ・・どこだぁ!!!ここぉぉぉぉぉ!!!!!」
神田ユウは空間の中で迷子になっていた。
「あーいらつく・・!来た・・・っ」

「届いて・・・お願いっ・・・」少女が強く想った瞬間――――世界が変わってしまった。世界の運命を変えてしまった―――「これが・・・私の能力(ちから)だから――・・・(ゴクンッ)お願い・・止まって―!」

第12夜 優しさと強さと

ティム

第12夜 優しさと強さと

「リナリー残して大丈夫だったんさ・・?」
「・・・・・とにかく前に突き進みましょう」
「うん・・・」
「・・・・・ここがロードによって作られた世界なのならきっとどこかに出口があるはずです――・・ラビはロードと戦った事があるから知っているでしょう?カラクリを。」
「ああ・・・・」
「・・・ラビ!後ろばっか見てないで前を向いてください!」
「あ!ああ、ご、ゴメン・・」
「・・・・リナリーの事が心配なんですか?」
「うん・・アレンは・・アレンは心配じゃないんさ?」
「はい――心配ですよ。でも約束したんです。リナリーが・・」
『行って 私もすぐに追いかけるから』『私を信じて?私は大丈夫。決めたから』
リナリーの声が脳内で響く。
「リナリーが決めた事です。やらせて――信じてあげましょう?きっとあとひとつ・・・・この先に待ってるものを乗り越えればきっとホームに帰れますよ 不安な時は楽しいことを考えるんです 元気が出ます 大丈夫」
「・・・そんな叶いもしないこと考えたってもうムダだってまだわからないの――?」メロディが言った。
「そんなことないよ メロディ」「え・・・!?」
にこにこ
「僕が教団(ホーム)で一番したいことはみんなでコムイさん達に「ただいま」を言うことです
どんなに望みが薄くたって何も確かなものが無くったって僕は絶ッ対諦めない」

なんで そこまでいいきれるの・・・?
眩しいくらい想いが強いな アレン・・・お前はその道化のイノセンスと一緒に何を背負ってきた・・・?
まるで  光のようで 消えてしまいそうさ・・・
「わかった 俺もリナリーを信じるっ」
「はい さ、先に進みましょう? ほら、メロディも。」
「う、うん・・・・・」
なんで―――そこまでいいきれるの・・・?何も確かなものも望みも薄くても何故―――そこまでいいきれるの?  第12夜 終わり

十字架初めて絵文字を作った飛龍です~。ただの十字架ですが・・Dグレにあわせてかいてみました。まぁ・・神様がいるしね?
向日葵共和国 このブログは私の友達が作ったブログです!見たらもう絵のうまさに驚くと思いますよ^^是非、見に行ってください。
過去

第11夜  敵出現

敵出現
ドクンッ  ドクンッ  ドクンッ  何故だ・・・?何故だ・・・?何故逃げてはダメなんだ・・・?
『逃げる事は許されないからだ・・・』何故?逃げる事は許されないの?
『それは・・・』     第11夜  敵出現
「千年公はさがしてるぅ♪大事なハートさがしてるぅ」『ぎゃあああああああや、やめるレロ~ロードたまぁぁ!!!』←レロ。  「あなたはハズレ♪つぎはダレ・・・♪千年公はさがしてるぅ 大事なハートさがしてるぅ♪あなたはアタリ 確かめよう♪」『ぎゃああああああああ死ぬ~~~死ぬレロロロロ~!?』「ふふっ♪あー、楽しかった☆」「おいロード。」「ん?なーんだぁティキーかぁ」「・・・・・・。そういう言い方はないだろ?ロード」「あ、千年公!」「ロード ティキぽんお仕事ですヨ❤」「千年公!だからその呼び方はやめて下さいって・・」「千年公ぉ~」「ひゃ!?ロード、あなたまた我輩のレロをちょろまかしましたネ❤!?」「えーいいじゃん~別にィ~。それより遊ぼうよぉ。」「ダメでス❤」「えーケチ」
「伯爵タマァ~」「・・千年公、仕事ってなんすか?」「ああ、そうでしタ❤そろそろ、エクソシストがこちらに到着する予定でス❤今はロードが半分お仕事中ですがネ・・❤」「半分とは失礼な。ボクはちゃぁんとお仕事してますーだ。どっかの誰かさんよりはねェ・・」「・・それは俺の事かぁ?ロード・・・」「ダレもティキーとは言ってないよぉ」「はいはい、では行きましょうかネ❤時間でス❤スキンくんとジャスデビも先に向かっているハズですかラ❤」「へーい」「はーい」  第11夜 終わり

やった~。

や・・・やったよ~~~。つ、ついに!Dグレが公式ファンブックで登場する~~。そして、なんと!!!明日発売する週刊ジャンプの巻頭カラーがD.Gray-manなんだって!!すっげぇ・・。
http://jump.shueisha.co.jp/yokoku.html←は、予告。
http://jump.shueisha.co.jp/home.html←はジャンプの公式サイトだよ。皆、アクセスしてね。
(なんだかんだで、宣伝・・。)

第10夜 生キル為ニ

イノセンス

       第10夜  生キル為ニ
「舞台も少し整えましょうか――貴女があの時レベル3と戦った海の舞台と――」「(ガッ)ハァ・・ハァ・・」イノセンス第2開放――繋累 水上の踏技 水枷!! バッ「!リナリー!?良かった・・生きてる・・」「(ニコッ)お願い、この子の相手は私にやらせて?」「!でも・・それじゃあリナリーが・・っ!!」「ラビ  私を信じて?私は大丈夫。決めたから」「っ・・・」「行きましょう!ラビ!!」「アレン・・・っ―――」「行って。私もすぐに追いかけるから」「・・・わかった――リナリー・・必ず生きて帰って来いよ!!」タッ「・・・うん ありがとうラビ」「はぁ――今度はあなたが相手ですか。リナリー・リー」「あら?名前を知ってるの?」「ええ、だってエコーはその為に送り込まれたネズミ(スパイ)なのですから・・・」「スパイ?でも、ここは教団じゃないわよ?」「知ってます。それくらい。それから分かっていますか?ここはノアの一族の長子・ロードによって作られた空間という事を―――」「!」「私はどっちみち死ぬ覚悟を決めていますから良いのですが・・・あなたは死ぬ覚悟をしているのですか?」「!――みんながいなくならない為にみんなが死なない為なら、どんな覚悟だってしてるわ 仲間がいなくなることは私にとって「世界」の一部が滅びるのと同じだから!」「ふーん・・・そう。じゃあ、あなたは自分の為ではなく他の人の為に生きているのですか?」「!何―――っ?」「他人の為なら自分を差し出していいとでも・・・?」「違うっ!私は・・・・・・・っ!!!」「私だって死にたくないから「生きて」いるんですよ?―――・・・・・・貴女に私の苦しみがどれだけ・・どれだけ分かるというの?」「苦しみ・・・?」「そうよ――では始めましょうか?リナリー」「分かった いいわ」
   第10夜 終わり

D.Gray-man 第9夜 世界が滅びるということ(原作の題名とかぶってすみません)

世界

 「リナリーッッ!!!」ドッ・・・(兄さ・・・ん・・・み・・んな・・アレン・・・)「!今・・!?リナリっ・・?」アレンくん・・・アレンくん?
「こんな所にいた・・・」「リ リナリー・・っ?どっ どうしたんですかこんな時間に・・・隠れ食い?」「バカ!アレンくんじゃあるまいし・・そんな事しないよっ !?左眼・・どうかしたの?」「だ 大丈夫 何でもないですからっ 先 寝ててください!」「(ドクンッ)ま・・・待って み・・見られたくないなら見ないから・・・っそれ以上・・・暗い所に行かないで 闇の中に消えないで・・・!」「どうしたの リナリー?クロウリー城から合流してからずっと元気がない 何か・・あった?怖い夢でも見たんですか?」ナイトメア
(画像はアレンですが、リナリーが想像しているところです。本当はリナリーです)「う・・・っ」「!?」「うわぁぁぁんっ」「おわっ!?」  「世界が滅びる夢?そりゃ嫌な夢・・ですね」「最近毎晩見るんだ まるで未来のその場にいるような鮮明で怖い夢・・・目が覚めたらアレンくんがいなくなってたから嫌な予感がして捜しに来たのごめんね・・・でも無事でよかった・・・」「心配しすぎですよ 一応男だし・・」「ごめん 年下だからヨケーに・・」「・・・・・リナリーは・・どうしてそんなに大事に想ってくれるんですか?君はまる仲間の僕らを守る為だけに戦ってるように見えます」「目を閉じて「世界」を想い浮かべると何が見える・・・?」「え?」「私はね「世界」って地図に示されたような形は見えないの ずっと戦場にいた私に見えるのは教団っていう囲いの中にいる仲間(みんな)の顔だけ ひどい奴でしょ・・・ホントの世界より仲間(みんな)が大事なの それが私にとっての「世界」だから 仲間がひとり死ぬことは私にとって「世界」の一部が滅びるのと同じこと・・・・・・・―――――ホントの世界が救われてもみんながいなくなったら私は滅びるんだよ・・・だからどうか死なないで もう消えないで その為なら私は・・・私は――――(ドクンッ)「ああ・・、貴女も生きるんですね・・・?いいですよ もう一度死なせてあげるから」第9夜 

ごめんなさい。何で間違えるんだろう・・?

ただたにカテゴリーに入れようとするのに・・。Enterをおしちゃうからだめなんだなぁーと最近、考える毎日です。まぁ癖ですかねェ・・。どうしよ。・・・・。すみません、気を取り直して、画像&壁紙いってみましょー。(イェイ☆)
DVD
OP
ラビくん
子ラビ
お気に入り❤
笑えます。ブックマンを継ぐもの。
言葉
漫画
続き
うん。
さくら。
ナイトメア
メリークリスマス!
最後は季節外れですが・・・やりきったよ・・!(ラビ祭りはまだ続きます!)

音楽っす。




EDの「Pride of Tomorrow」が一番気に入っています。
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お知らせです。リンクの「天海★迷宮」は私の友達のブログです。更新はあんまりしてないそうですが・・・私も結構楽しみに見ています♪見ていってあげてください♪

第7夜 紅き月に潜む闇 第8夜 悪夢(ナイトメア)

闇

 「早めに決着をつけなければなりませんねーっ!」カキンッ「ちっ・・・!!」くそっ・・・消えろっ―――
エコーが言った言葉なんて気にするなっ・・・  あの時エコーがあの言葉を口にした―。俺はまだ、それが解っているのにやっぱりうまく飲み込めなくて・・―― カキン カキン エコーの短刀が俺を目掛けてどんどん切り裂いていく。パラッ バンダナが落ちてしまった。俺は避けながら下がった。「――・・・・貴方はそうとうさっきの言葉で参ってしまったようですね。」「黙れ・・」「なら、もう一度言ってあげましょうか――?ブックマンJr.(ジュニア)」「やめろっ・・・」「貴方は―――」「やめろ・・っそれ以上言うな・・!!」バッ 「ラビ大丈夫ですか!?」と、絶妙なタイミングでアレンとメロディはラビと見知らぬ少女を見つけそこへかけつけた。「!!やめろっ・・聞くなッ!!」「え?」「貴方は――ここにいるようでどこにもいない、そして次期ブックマンであり、記録の為にエクソシストとなって貴方達といる――どちらでもあってどちらでも無い――あなたはそういう感じです。――・・ただ貴方は記録の為に貴方達に紛れただけ。いるようでいない――在るのに無い――ブックマンとは寂しい―辛い生き物だな――人間(ひと)も地球上の生物も――」「!え―」「やめろッッ!!」「・・・・・・・」メロディは、じっーと赤毛の少年を見ていた。「ラビ――ッ!ラビはそんなんじゃ無い!!ちゃんとラビはここにいるじゃないですかッ!!」「アレン・・・」「たとえ、次期ブックマンであっても仲間だという事は一つも変わらないじゃないですか!!!」「アレン――!」「は・・。そういう手もありましたね。失敗しちゃいましたね。では―ここからは本気で行きましょう」「ああ――望む所さッッ!」
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日記

↓の「日記」は間違えました・・(汗)すみません。
えーとですね・・今日は、×××で違う中学(同じ小学校だったんですけど)の友達二人に会いました
すっごく嬉しかったです♪はい、ただそれだけです。それからですね、私のブログに来てくれて、コメントまでして下さる皆さんありがとうございます!あと、お知らせです!今日から一週間、ラビの画像祭りをやろうと思います!ラビ好きな人はどうぞ!お楽しみに(笑) お知らせⅡです。明日遠足なんで明日の更新はちょっとできませんの明日だけ休ませてくださいませ・・。自分勝手ですみません。では遠足楽しみに行って来まーす!(って明日だろっ)
仲良く
おおお
ん?

第6夜 銀色の眼をした少女①

てれっ

 第6夜 銀色の眼をした少女①
  そして 坊やは眠りについた
息衝く 灰の中の炎 ひとつ ふたつと
浮かぶ ふくらみ 愛しい横顔
大地に 垂るる 幾千の夢
銀の瞳のゆらぐ夜に 生まれおちた輝くおまえ
幾億の年月が いくつ 祈りを 土へ還しても
ワタシは 祈り続ける
どうか この子に 愛を つないだ 手にキスを

「これって子守唄なんだよね?」「え!?あ・・はい―」「――この詩を読むと頭の中で曲になって聴こえてくるんだ 私の頭の中に 誰かいるような そんな感じで――・・・、私『メロディ』よろしくね。」
「あ、えっと僕アレン・ウォーカーで・・・」最後まで言えなかった。というのもいきなりティムキャンピーが飛んで来たからだ。「えちょっと・・!?」   「ん・・・?」どうやら気絶していたようだ。「!?」「あ、動いちゃダメ。――はい、タオル♪良かったぁ、死んじゃったかと思った。全然動かないんだもんっ」ピトッ
ティムキャンピーが自分の頭を冷やしてくれている。そして「メロディ」も―傍にいてくれた・・・・。
「あ、ありがと・・・」「どういたしまして。それより―アレンさんって言ったけ?アレンでいい?私はもちろん呼びタメで!」「えーと呼びタメって・・?」「あ、ごめん!えっとね、呼び捨てで、タメ口でいいよって事。私の国の言葉だったから・・つい・・、ごめん」「あ、いいえ、大丈夫です。じゃあ―メロディ・・」「うん!それより貴方ってどこから来たの?」「太陽が昇ってきた所から来たから・・・・東の入口から。」「え・・ひ、東の・・・?」「?どうしたんですか?」「あ、ううん。それより―何だか音が聞こえない?」「!もしかして―仲間に何かあったかもしれない・・っ!」「私も行く!」「え?でも君は――」「確かに関係なんか無いよ――でも、アレンの仲間は私の仲間!友達だもんっ!だから助ける――ただそれだけだよっ」!「・・・分かりました!行きましょう!!」「はい」

第5夜 紅く輝く月

月(ラビ)

 ――」カキンッ カキンッ カキンッ!!ラビの槌とエコーの短刀の音が激しく聞こえる。
「ムッ・・やりますね。」「そっちもさぁー!!」「エクソシスト――そして「ブックマンJr.」でもある――」「は?」エコーが途中で短刀をおろした。「でも――どちらでも無い―どちらでもあって、どちらでも無い――」「!え――」「あなたは――――」

「うわーっ・・すごい・・こんな所にこんな場所があるなんて・・」そう、そこに広がっていたのは・・・・・・・
綺麗な野原――――だった。しかし―――・・・・・
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第4夜 新たな刺客

ありがとう

 第4夜 新たな刺客
 「リナリーまで行っちゃったし、どうすっかなぁ~」そうリナリーも行ってしまったのだ。~回想~
『ラビ、私はこっち見てくるから!ラビは目印になるようにそこにいて?』
『へーい』  ~ラビによる回想終了~
「退屈さ~ハァ~・・・。!」何かが零れ落ちた音が聞こえた。
「・・・・誰さ?」スッ・・・「あなたの敵です。」なっ・・!?
「私の名はエコー。あなたを排除しに来ました。」は・・・排除!?え!?嘘ッ。
「嘘ではありません。さぁブックマンJr.あなたを腕前、見せてもらいましょう」ザッ
エコーという少女はいきなり短刀を突き刺してきた!ラビは避ける暇も無く、見事に当たった。
「ぐはっ・・・ちっ――見かけによらず怖いさー。可愛い顔してんだからそんな事しちゃあ―・・!」
最後までいえなかった。「問題無用です。」ピキッ ラビの脳内で何かが切れた音がした。
「ちょーっとキレたさ ブチのめしてからゆっくり話し合おうと思います!」
「賛成です。ではーいきますよ!」
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きゃははは♪D.Gray-manの画像だよぉ。

リナリー編
はいはい画像コーナーの時間だよぉ。
EDのラビと幼き頃のラビ
EDの神田VSスキン

夢の続きへ?
もらいました。
4人
続きを読むにもありますよ!
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お知らせ♪

今日は千年公!
お知らせです。リク画、リク動画があったらはるんでコメントでいれてください。それだけです。
千年公『皆さんのコメント待っていますヨ❤』

画像付きの小説。第3夜 扉の向こうと光に潜む闇

ロードさん

 第3夜  扉の向こうと光に潜む闇
「いったぁ~真っ暗で何も見えない・・皆、大丈夫ですか?」「いっつ~・・何とか」「痛っ・・ちょっと痛いけど大丈夫。」「あれ?ユウと里桜がいねぇーぞ?」「ありゃ?本当だ・・おーい!里桜さーぁん!神田――!」シーン「よし!皆離れてろっ!」「え?う、うん。」「イノセンス発動!!」「えっ!?ラ、ラビ!?何する気ですかッ」マル火 マル天「剛雷天!」ピカッ 炎と雷でつくられたドラゴンのようなものが上へ向かい消えていった。「ふっ―、音がしない。という事は上はない。ということさー」「へ~ってどうすんですか!?」「まーだまーだっ♪」イノセンス第2開放“判”―――マル火!「劫火灰燼!火判!!」今度は炎のドラゴンが下へ向かい消えていった。「下も上も手ごたえなしさー」「うん・・・・一体ここはどこなんでしょう?」~同じ空間 別の場所~「?ここは――?」確か、アレン達と居て・・・『気がついたぁ~?里桜ぁ。』「・・・ロードか」『悪かったね。僕で。――でもさ、本当に凄いよねぇ。エクソシストと身分証明書とかぁ見せただけでぇ、教団に入っちゃったんだもん♪でも、これは全部―――』「そうよ―――――全部、嘘。伯爵様が全部描けた――全部仕組まれた(つくられた)滑稽な御伽話だったの」『人間ってさ、不思議だよねぇ。あんな戦いの中で仲間を信じて戦ってるんだもんねぇ~』「ロード、貴女は何しに来たの?」『えー?別にィ♪ただぁレロが、千年公に持って行かれちゃってぇ、つまんないから来たの❤特に意味は無いよォ?』「・・・・そう。じゃあ私達をここから出して?」『なんで?』「なんでって・・・」『もしかしてぇ、僕達をまた裏切る気ィ~?』「!そ、そんなんじゃ・・・!」『まぁ、千年公に君の能力が必要な為だけに生かされているという事を忘れちゃあダメだよぉ―?僕が遊んであげるよぉ。』「な・・・」『ルールは簡単。この空間から君達が出れば勝ち❤じゃあスタート☆』「あ、ロード!!」『もし―君がこれに勝ったとしたら、君の求める答えがそこにあるかもしれないねぇ。じゃあーね♪』私が・・・・求める答え――――?「・・・(ゴクリ)分かったわ――受け手やろうじゃないの!ノアの一族――貴方達の挑戦受けるわ!!」~同じ空間 別の場所~「チッ・・・・真っ暗で何も見えねェねぇーな・・・何だ!?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴォ そして音が止み、静かになった・・・「止んだ・・か・・!ラビ・・?」『よぉ!ユウ。どうしたさ?』「他は?」『ん~と・・』ザンッ『え・・・っバレチャッタカァ・・如何しましょう??作戦失敗デスネ・・くふふふ・・。』「やはり偽物か・・。ここは――違う次元の世界、なのか・・?」~同じ空間 別の場所~「アレン。どこ行くんさ~?」「ちょっとそこまで、見てきます」「分かったさ」~同じ空間 別の場所~「お願い・・・届いて・・アレン、ラビ・・リナリー・・神田さん―――!」
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画像付き小説。イェイ☆

アクマ
私の事を「仲間」だと思ってくれている「仲間」がいる――私も教団の「家族」だと思ってくれている人達がいる・・・でもね。現実はそう――甘くないんだよ・・・?貴方達は私の事を何の疑いも無く、「仲間」だと思ってくれているのだから――――――――
第2夜 「仲間」と「ホーム」
『もしもし❤?里桜。聞こえますカ?』「!―――伯爵・・様」『そうでス❤で、どうですカ❤?エクソシスト達との楽しい旅ハ❤』「・・別に。普通ですよ」『フフッ――そうですカ❤でも気をつけて下さいネ❤奴らの『仲間意識』に飲み込まれないで下さいヨ❤?だってあなたは――『仮のノアの一族』であり、『呪われた子供』なんですカラ❤』「はい解っています。では――」そう――私は『仮のノアの一族』であり、『呪われた子供』――だから、決して「仲間」では無いの――「ん・・・?どうしました?僕達が寝ている間に何か・・ありました?」「え!?何で―」「だって・・何故泣いているのですか?」ハッ 私は気付いた―「違う!ただ―目にゴミが入っただけよ!」「・・里桜さん変わりましたね」「へ?」「やっといつも通りの貴女が見られた―」「ち、違う私はただ―」そう言おうとしたその時―汽笛が鳴った。「あ、着いたみたいですね。ほら、ラビ、リナリー着きましたよ?」「ん・・、あ、いけない!あ、ほら、ラビ起きてー!」「ん・・んんっ~?何さ?」「もう着いたの!起きて!」「えっ嘘!?あれ?ユウは?」「あ―そういえば・・」「あ、ああ、神田さんなら汽車の中を一回り見てくるって。」「アレンの左眼もねぇーのに!?一人で!?」「らしいですよ。さ、汽車が出る前に神田を捜しましょうか。」「ええ、そうね」「じゃあオレはこっち見てくる!」「あ、じゃあ僕も行きます!リナリーと里桜さんは二人でそっちの方を!」「ええ、分かったわ!気をつけてね。もし見つけたらゴーレム同士で連絡を取り合いましょう」「分かりました!」「神田ぁ!どこー?」「神田さーぁん!」「・・こっちにはいないみたいね。」「うん」「アレン君達からも連絡が来ないし。一体どこに居るのかしら?」「さぁ? !」「どうしたの?里桜――!」「・・・これは・・!神田さんのコート!?」「ええっ!?」  「神田ぁーどこにいるんですかー?」「おーい!ユウ~いたら返事しろさー!」シーン「・・・、いないみたいですね」ルルルルルルル♪「お、ゴーレムさ!どうした?リナリー」『大変!神田はいなかったけど―・・ボロボロの神田のコートが・・・っ!』「ええっ!?」「どこにいるんですか!?」『2号車よ!』「分かりました、待ってて下さい!」  
「あ アレンくん!良かったぁ・・」「ユウのさ!」「あれ?でもおかしいですね」「え?何が?」「あ、神田のコート着ていた時はピカピカの新服だったのに・・でもボロボロという事は神田の身に何かあったって事ですよね?」「あ!!確かに!でも、一体何が?まさか――アクマ!?」「いえ―なら、僕の左眼が反応するはずです!」「じゃあ―まさか、ノア!?」「ノアが・・・ここに?」「多分―」(ドクン)ノア様がここに―――!?じゃあ―神田さんは・・・まさか死――――「死んでねェーよ。人を勝手に殺すな。」「神田!?ってアレ?いない・・?」「上だ。」「あ!!なんでそんな所に!?」「うるさい。俺も覚えていない――ただ、ノアの一族の一人と闘ったのは覚えている―だが、そいつの顔が覚えていない―」「えー!?」「それより、何だコレは―――?」「あ!?」「うわぁぁ!?」「きゃあああぁぁ!?」続く
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画像付きの小説~。イェイ☆

D.Gray-man
『はぁ・・はぁ・・は・・はっ・・』誰かの声が路地裏でした―――――

『ここまで来れば追っては来ないはず・・・!』『やっと見つけましたヨ❤ウサギのアリスちゃぁ~ん❤』『せっ・・千年伯爵!?どうして―』『どうしてぇ?レロが君の跡を追ってくれたんだぁ』『っ!!ロードッ!』『千年公、どうします?こいつ』『!ティキ・・』『そうですねェ・・』『殺しましょーよ?どうせ裏切り者だし?』『でも使えるんですよね~こいつの能力ガ❤』『え!?』誰もが驚きを隠せなかった。『ちょ・・千年公、今何て・・』千年伯爵は笑いながら言った。『だから必要なんですヨ❤新たな方舟を作る為に―』~黒の教団~「ふぁぁあ・・ん?ああ、もう朝か・・」僕は団服に着替え、食堂へ向かった。「アーレェーン。」自分の名前を呼ばれた方向に振り向いてみると―「ラビッ!」「へへっ♪おはよーさ。ど?よく眠れたさ?」赤毛の髪をし、右目には眼帯をした少年だった。ブックマンの後継者であり、自分と同じエクソシストでもある『ラビ』がそこに立っていた―「はい ラビは?」「こっちもよく眠れたさ~」ドンッ「邪魔だ モヤシ」東洋の顔―そして黒く長い髪を一つに結っていたのは―「神田!」だった。「どけよ そこは俺の席だ。」「あっ―すみません」「ふん」「ユーウ❤」「何だよ」「よく眠れたさ~?」「お前に言う権利は無い。」「うっ・・・つれないさーユウは。」「俺のファーストネームを口にするなといったはずだ」と、腰からスラリと刀型のイノセンス――『六幻』を抜いた。「わ!?お、落ち着くさ!嘘さ!」「神田アレンくんーラビ!任務だってー」「!!!」ツインテールをした女の子が言った。「リナリー!!」「おはよう」「おはようございます」「はよ~」三人(神田以外。)はそれぞれ挨拶を交わした。リナリーと呼ばれた少女は続けて話した「コムイ兄さんが呼んでるわ。私も呼ばれたから。久しぶりに3人で任務ね。頑張りましょう」「フン、くだらん」「(カチン)そんな言い方無いでしょう?神田。」「コブ付き主人公。」「ティムはコブじゃありません。とにかく、行きますよ?」「ちっ」「お~じゃあリナリーも一緒に行くさぁ」「うん!!」

    D.Gray-man 第1夜 プロローグ

「―じゃあ兄さん、兄さんが言った通りイノセンスを回収して帰還してくれればいいのね?」「あ―その事なんだけど・・」「ん?」「お?」「え?」「実は新しいエクソシストが入ったんだ―それで長年ここ、黒の教団に入っている君達と一緒に任務へ行ってもらおうと思ったんだ」そこに立っていたのは12、13歳位の小さな少女だった。髪は首くらいのショートカットで、横に小さなピンを二つしていた―「は、始めまして。凛汐 里桜(りんしお りお)です。じゅ、12歳です。」「そっかぁ~俺ラビね。ブックマンの跡継ぎなんさ~」「始めまして。リナリー・リーって言います。」「僕はアレン・ウォーカーです。でこっちが、神田です。」「は、はぁ。」「じゃあ――いってらっしゃい!」「いってきます!!」「い、いってきます・・」「・・・ふん」~汽車の中~「へー里桜さんは、日本で生まれ、故郷を離れてこっち(ヨーロッパ)に住んでいたんですか」「へーすごいさ~」「ええ・・まぁ」「?どうしたの?」「い、いえ・・あ、里桜でいいですよ」「そっか。じゃあ私達の事も呼び捨てでいいわよ」「え・・・」「だって皆同じホームに住んでいる「仲間」だものっ!」「・・・・仲・・・間・・?ホー・・ム?」「ええそうよ」   続く

 

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今のDグレのOP&EDです。

始めまして。管理人の飛龍です。

えー・・ここの管理人の飛龍 連と申します。多分、ここでの更新とかは管理人の大好きな
「D.Gray-man」などになりそうですね。話とか、画像とか・・。もしFC2でDグレが好きな人がいるのなら、えー是非私のブログを見て欲しいかなぁ~と思います。あ、他の人もどうぞ見ていってくださいね。ではいってみましょう!!D.Gray-man
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Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

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