僕らの旅―Bokura no tabi―

このブログは4月2日をもって終了します。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

羽猫さんへ

羽猫さんへ
      いつもお世話になっております。引越しとは、とても寂しいですが、
      どうか、あっち(愛媛県)でも優しい絵を描いてください。
      私は、羽猫さんの描く絵(漫画)がとても好きでした。
      あっちにいっても、私を忘れないで下さい。
      メールは、メールフォームをおいたので、そちらから送ってください。
      結局、遊べませんでしたが、愛媛に行っても、勉強や部活を頑張ってください。
               ――――今までありがとうございました。すごく楽しかったです。
                                           by飛龍 連
兎
スポンサーサイト

メールフォームについて

メールフォームを追加しました。
管理人にメールを送りたい場合は、書いて送ってください。かわいいよー
かわいくないっすか!?
お二人さん
かわいい絵だなぁ~
「皆のメール待ってるよ!」

いい曲です。

正義の味方の主題歌。「ホントはね」
たまたま、昨日テレビでやってのを見たら・・
すごいいい曲って思いました。


それから、こちらはUPしてなかったDグレのEDです。

つくってみました~。





皆さん、良かったら投票してください。


友達が櫻井さんが好きなんで、UPしてみました。
まぁ、その友達がみてなければ意味無いんですけどね。
私はマ王の果てしない空には っていう曲、好きになりました。

新OP&ED



新ED、「わが臈たし悪の華」、です。アニメ版と歌ってる歌手さん版。
CDが出たら、(出てなかったら)買いたいです。

新OP、「WORLD END」、です。映り悪いです。(キッパリ
いい曲ですけど、「O2」の法が良かったと、少し思っています。

どうぞ


えーと、一応UPしてみました。
ただ、これを見れば、管理人の趣味とかを疑うことになるかもしれません。
でも、絶対違いますから。
ただ、水彩画があったんで・・・。
そう、管理人は水彩画が好きなだけなんだと思いこむようにしてください。
もし、勇気がある人はどうぞ、見てください。
無理な人は、見ない方が身の為です。
(これは本当にある画像・・、らしいです)
ちょっとなかは、ヤバイ・・腐向けがあると思います。
忠告は、以上で終わります。

ED


ポケモンEDメドレー。

ED2

D.Gray-man 奏者ノ資格(CM)


CMだそうです。

やっと見つけたァー!!!


↑バトルフロンティア編OP1

↑バトルフロンティア編OP2

↑アニメの絵がはいっています。やっぱ好きです。この曲。(スパーク)

↑チャレンジャー

↑OP1

続き


どうでしょうか?

あつぅ・・・

なんか厚い日が毎日続くなァ・・・・。

なんか楽しい事が無いかな・・・。きたぁぁー
ひぐらしのなく頃に
ふぁいとー
かわいいなぁ・・

ひぐらし・・、といえば 先週友達から、おいでよどうぶつの森、化してもらったんですよ。んで、やったら・・・(何故だかわかりませんが)ひぐらしがいっぱいとれた・・・。何故に!!?

やっと・・・

昨日、やっと自分の漫画の4巻が完成しました・・・っ!
(知ってる人は知ってると思うけど(汗
ノートに書いてるだけですが・・アハハ。
今度は5巻を書きたいところなんですが・・・・。
ノートがない!

・・実際にあの漫画、思いついただけで描いたのに・・・
友達に見せたら、続きを書け!!見たいな事言われて・・続きを書いたんですが・・・。
逆に、Dグレの漫画がかけなくなってしまって・・・。(小学校の頃は平気だったのに・・・。これも、中学になったからでしょうか?)

だから最近、お絵かき的に書いてるんですよねー。Dグレの絵。(写し絵も好きだけど)

だから、逆にかけなくなってしまっていて・・・。悲しきかな、現実。(最後はコムイの言葉だよ)

第58夜 光が闇に包まれる時刻(とき)

第58夜 光が闇に包まれる時刻(とき)

第58夜

―黒の教団―
「室長殿、小僧達は?」
「ああ、ブックマンでしたか・・・皆、任務に出ています」
「そうか・・・丁度良い、室長に聞いて貰いたい話がある」
「?何ですか?」
「実は・・・・・・・・・
―どこか深い森の中―
「チッ 元帥を教団に届けたと思ったら・・今度はアクマ退治かよ」
「神田 師匠を荷物扱いするなっ」
「マリ 上ッ」
「分かった!!」マリは不思議な糸でアクマの動きを封じた。
「六幻 抜刀!!」
 シャッ・・・バーン アクマは壊された
「ふぅーこれで全部か?」
「!・・・・・おい マリ」
「どうした?」
「先に 教団に帰ってろッ」
「?な―――「早く行けッ!!」
「・・・・分かった」
マリは教団へと足を向けた。
「・・・・・・久しぶりだな――――」
『ええ 本当。久しぶり』
楠の木の後ろから、美しい女性が出てきた。
髪は金髪で、長かった。
「まさか、生きていたとはな・・・・」
『ええ、千年伯爵に生き返らせてもらったの』
「お前は、あの時 確かな「人間」だった・・・・なのに―――自分から・・・」
『そう、「死」を選んだの そして目を開けたら――――・・・・・・』
「伯爵の手により、アクマになったのか―――・・・!シャール!!」
シャールと呼ばれた、女性は笑みを浮かべた。そして・・・・・
『ええ・・・それもレベル2のAKUMAによ・・・』
「チッ・・テメェを倒す時が来るとはな・・!」
『あら?悲しいの?貴方みたいな人が・・』
「違う・・・壊せて嬉しいんだよ」
『あら そう?私には 悲しそうに見えるけど?』
「・・・・・・・・・」神田は何も答えなかった。
『フッ・・まぁ、いいわ。私も貴方を殺って嬉しいわ!!!』
女性は、神田に襲い掛かった。
「行くぞ・・・六幻!!!」
―――――――――――
「アレン!」
「?ラビ、どうしましたか?」
山を登ってる途中の出来事であった。
「く・・苦しい・・!酸素・・足りなくなった・・っ」
「え!?嘘ッ」
「マジ・・・でぇ!!」ラビは首に手をやり、苦しそうにもがいた。
「・・・・・アレン?ラビ?」
「えっ・・・・どうして あなたが・・・・ここに―――?」
「お前・・・・何でッ・・!!?」
「・・・苦しいんでしょう?僕の宿で休むといい」
              「思徒!!?」二人は 声をそろえた。        終わり

14番目の子守唄

今日は、昨日アニメでやった14番目の子守唄をUPしたいと思います。

歌なし(曲だけ)

↑はなんと実際のピアノでひいているとか!すごすぎる・・・

第57夜 夢を叶えたら・・・

更新遅れてゴメンよー
「夢を叶え終わったら人間は どうなるのだろう?」
さぁ?なんで そう思うの?
「だって、不思議にそう思うんだもんっ」
じゃあ・・・・・君は宇宙飛行士になりたかったんだよね?
「そーだよ」男の子は 少し怒った口調で答えた。
それを 叶えようと思わないの?
「だって・・・・もう壊れてしまったから もう叶えられないから」
そっかぁ・・じゃあさ・・・、君は―――
「ん?」
――――――死ニタカッタノ・・・・?―――――――
「それは 一回だけ 思ったことあるよ だって僕は誰にも好かれない存在だから。
出来損ない存在だから 好かれないのなら 居る存在だって意味が無い」
『そんな事ないよ!!!』
「!?誰・・・・」
『好かれないのなら、好かれるように努力しなくちゃ!!!!』
「努力しても好かれないのなら・・・・どうする?」
『大丈夫 大丈夫だよ だって 君は 信頼されている仲間が いるじゃないか!!!』
「!!・・・・・・・そんなのっ、仲間じゃ・・・・無いよ」
『!!!・・・・・・・・』
そして 男の子 いや、ゼノンは目を開けた。

今のは ただの 夢だったのだ。
                        第57夜 夢を叶えたら・・・終わり
追伸 短くてごめんなさい。

泣けたー

さっき、友達からかしてもらった目明し編と宗殺し編?を見てたんですけど・・・
目明し編・・めっちゃ泣いたァ!!!

絵もうまかったし・・ストーリー好きだし。

私はやっぱ 目明し編と罪滅ぼし編(解も)好きだなぁー。
でも、目明し編は魅音と詩音の区別が(4巻から見たから)判らん・・・。
鉈


それから、「you」好きです。魅音か詩音のキャラソンですよね?
今日はソレをUPしようと思います。

↑You Tube版。

↑ニコ動版1.

↑ニコ動版2.

ニコ動版3

そういや・・・

そういや、今ポケモンの映画やってるんですよね?
去年、見たから見ないけど。

D.Gray-man 第56夜 約束―Promise―

追いかける

『私は 兎を 追いかける 僕は アリスから 逃げる』
       D.Gray-man 第56夜 約束―Promise―
「・・・・んで、何で オレらこんな 山ン中に いんの・・・?」

「・・・知り・・まっ・・せん よ!!!」

ラビとアレンは山の中に居た。

「チッ・・、ったく ゼノンはどこにいンだよ!!!」

        ☆

「君ハ・・・・夢、持ッテル?」
  夢・・、なんて無いよ。
「ジャア・・・、夢ッテ何ダト思ウ?」
さぁ・・?ただの、目標じゃないの?
「フウン・・ソウ。君ハ小サナ目標・・、持ッテ無イノ・・?」
・・・・・・・無い。けど、小さい頃、宇宙飛行士になりたかった。
「ナンデ?」
宇宙から地球を見て見たいと思ったから
「・・・・・例エ 小サナ目標デモ、夢ニハ代ワリ無イヨ?」
へぇー・・・。そう。なんだ?         D.Gray-man 第56夜 約束―Promise―

ああ・・・(泣)

管理人は、一週間、学校の授業以外で、運動やってないので、今日は(一人で)バスケをしていました。
といっても、フリースローですけどね。アハハ・・。

それで、家に帰ってきたのが、1時間後。1時間やって、結構疲れるモンなんですねー。

結構、日に焼けましたね。そういや。

今日は、シャワー2回入ったわ・・。新記録。(何が?)

さて、管理人の学校では、来週の金曜日から、(金曜日に修業式なのでス)夏休み!!!
楽しみ・・・のはずが、中学では、宿題がたくさんでる・・・・、嫌ダー。
だから・・・サマーワーク(夏友みたいなもん)はできれば7月中に終わらせる・・!!それが管理人の最低の目標です。 頑張ろうと思います。

神田くぅーん②






神田くぅーん


久々にYou Tube見た

第55夜 Welcome it is Alice to Wonderland.

              第55夜 Welcome it is Alice to Wonderland.
アリス
しまっておこう


「おい アレン」
「はい?何ですか?ラビ」
「ゼノン知らねェーか!?」
「いえ・・昨日 レストランで会ったきりですけど・・何か?」
「・・・・」ラビとラスは顔を見合わせた。
「実は・・・ゼノンが、昨日から見つからないんだ」
「えッ!?」
「大変だわっ」
「連絡しようにも・・・繋がらないんだ」
「昨日はちゃんtの、帰ったって俺らが証人だし・・・けど、それ以来皆、ゼノンの姿を見ていないし・・・」
「私、外見てくるっ」
「リナリー!」
バタン・・・
「さぁーて、俺らも行くか!」
「え?どこに?」
「昨日の、レストラン周辺の道。何かわかるかもしれないだろ?」
「あー・・なるほど」
「ラスさんは、アリスとクローで捜してくれ」
「ああ、判った」
「待って!私達も行くっ」
「・・・・クローちゃん、アリス ここで捜すのも何か ゼノンに繋がる手がかりがあるかもしれないだろ?」
「うっ・・・けど!」
「大丈夫ですよ。僕達が必ず、見つけ出して見せますから!!」
「俺らを信じろ なっ?」
「・・・・判った。」
「クロー!?」
「絶対・・・死なないで。皆、生きて帰ってきてね?」
「おおげささー。」
「私・・嫌な予感がするのっ 今朝から・・、私の中の薔薇が変だったから・・・。
きっと ゼノンに何かあったんだわ!だから・・・っ」
「ああ」「何かワケがあったって、必ず 連れ戻しますから!」
「約束よ?」
「はいはい(苦笑)」
「指きりげんまん 嘘ついたら針千本飲ーますっ 指切ったっ!」
「これで、約束 破ったら、本当に 針千本飲ますからねっ!!じゃ」
           バタバタ
「・・・大変な約束をしてしまいましたね。
「ああ・・・・ま、クヨクヨ悩んでも 仕方ないさ!」
「じゃあ・・行きましょう!」
「おー」
            第55夜 Welcome it is Alice to Wonderland. 終わり

第54夜 優しさが哀しみに変わって

           あなただけ
 
 気がついたら いつも 鈴の音がしていた
 気がついたら 全部  思い出していた
 気がついたら 傍に  居られなかった
             第54夜 優しさが哀しみに変わって
「はっ・・・はっ・・!」何なんだ・・?この・・っ 
 体中が 熱い 頭が チリチリする
 僕は 判る この痛みと・・・・・哀しみを
 僕は 知っている この―――涙を
       ドックン
「思い出してくれたよーだねェ~」
「!?」なめらかな浅黒い肌をした少女。レースのたくさんついた黒いワンピースを着たその姿はまるで お人形のよう。
「誰・・・・だっ・・?」
「おおっと♪道端で喋ったら、誰に聞かれるか、判らないからねェ~。場所を変えようか」
「!!!?ここは・・・・っ?」
目に入った光景。そこはさっきまで居た、灰色の一本道じゃなくて、おもちゃやプレゼントの箱が浮いていたり、電柱がなければ、代わりに 風船球のようなモノが浮いていたり・・・そこにはおもちゃ箱を思わせるような部屋が在った。
「ふふっ・・僕の能力を見るのは、初めてだったけ?」
「お前・・誰だ・・・?」
「あれ?ティキー、僕らの事、思い出してないのぉ~?」
「ロード、お前 さっき ゼノンが質問したの、気づかなかったのか?」
今度は 浅黒い肌をした青年が出てきた。
「俺はティキ・ミック。どうぞ、よろしく」
「僕は、ロード・キャメロット。よろしく、兄弟♪」
「兄・・・・・・弟?」
「そう、僕らは 家族。僕らは 人類最古の使徒、ノア一族なんだよ」
「家族・・・・ノ・・・・アッ・・・?」
「そう・・・。さぁ、おいでよ。僕らの世界に!!僕らが造る新世界に!!!」
              ブ・・・・・・・・・チン
 何かの切れる音がした
 それでも 構わないと 思った
家族と 一緒に ずっと 居たいという 思いがあったから。

「さぁ・・・・おいでよ アリス」
まるで、僕を導く白兎のように僕を誘った。
なら、僕はアリスだ。
行こう 不思議の国へ。
                  第54夜 優しさが哀しみに変わって 終わり
続きを読む

最近・・・・

最近、管理人は Dグレの水彩画&(歪みの国も)アリスの画像に はまっています。
誰か 見つけたら コメで URL教えてくれよー!!14番目
ティキー・・・。
地理
わーい
これっ
うわぁー
息子じゃねェーけどな
アリス

昨日・・

昨日、以前録った ブレイブストーリーを見てたんですよ。
そしたら、なんかめっちゃ 涙出てきた!!!
すっげー感動しましたね。

やったー


第二弾です!!

最後は多分テイルズだと思うんですが・・・(管理人はテイルズに詳しくないのだ!)
まぁ・・ラビがあったんで・・。
これもラビ。

歌は微妙ですが・・・(オイ)神田がメインだったんで・・・。


クロウリーがメインらしいです。

やっぱいいです!!

小さいですが・・・ファンブックの宣伝だって。

Dグレお絵かき
書いてみました。パソコンで書くのってむずかしいなぁ~。
ほぼ、適当になってしまいましたが。

第53夜 導き出される答え

53
第53夜 導き出される答え
「・・・・・。」
カチャ カチャ
「・・・・。」
カチャ カチャ
「・・・二人とも、(アレンとクローディア)何でそんなに、競争するように食べんのよ?」
ラビが呆れ顔でこっちを見てくる。
「えー?普通ですよね?」
「そうよ。アレン、次はこっちの肉だ!!」
「はいっ!」
カチャ カチャ・・・
「はは・・。俺たちは暇さねぇ~」
「だねぇー」
「・・・・・・」ゼノンは黙々と、チャーハンを食べていた。
(・・・・あの鈴の音は一体、なんだったんだ・・・?)
チャーハンを食べる手を止め、ゼノンは考えていた。
「?ゼノン、食べないんですか?下さい。もったいないんで」
「え!?・・・・間接キス・・・?でも・・・」
「大丈夫ですよ。フライパンで焼けば大丈夫♪」
「え・・・。そーきたか・・・」
「そーきますよ」
「・・・・。ハァー。どうぞ。じゃあ、先帰ります」
「ん。ああ」
「勘定は、オレの分だけ出して帰るから。じゃあな」
「はーいっ」
    ********
「あははっ♪やっと、会えたねェ。ティキー」
「あいつは、もうちょっとで思い出す」
「だねぇー。あああ・・・・・ゾクゾクするなァvv
ねェ、行っちゃダメェ~?」
「ダァーメ」
「え~なんでぇ?ケチー」
「ケチでもいいよ。あいつは、いつか気づく。大切なモノは傷ついてからその大切さに気づくものだからな。」
「そうだよねぇ」
「「もっと楽しませてくれよ」って言うかと思った~。」
「なんで?」
「いつも言ってから」
「・・・・。あっそ」
    ******

誰かの声が、聞こえた。
誰かが、誰かをみて、笑った。
誰かが、誰かを見て、笑っていた。
そして・・・・・・・・
「導き出される答えは・・・・もうすぐ・・・そう、そこ―――」
                                   第53夜 終わり
プロフィール

飛龍 連

Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

黒ねこ時計 くろック D02
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。