僕らの旅―Bokura no tabi―

このブログは4月2日をもって終了します。

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アニメ感想だゼィィ!!!

お約束のアニメ感想だゼィィ!!!


今回は反ルルだZE!!

一言で言うと・・・
次回早くみたいです。


いんや~ここからネタバレになるけど、まさかのまさか・・・(意味不明)

ルルが皇帝になって、スザクがその下につくとはねェ・・。

まぁ、ルルが皇帝として初登場した所はなんとなく、予想できたけど・・・。

で、一番萌えたのが、ルルに兵士が突撃する所を、スザクが守るところです!!

いンやぁ~、惚れました!スザクさんっ!!さすがに、神田を演じてるだけはあるね!!(失礼だろうが・・・)

後、マリアンヌの声が・・前はちょっといいなって思ってたけど、なんか・・今日見たら、

「アレ!?マリアンヌ、いつの間にか悪役になってない!?」と思いました。

後、悪役になってから、なんか声が私の中であっていませんでした・・。

ちょっと、残念だなって思いました。

来週が本当に楽しみです。

でも、10月3日からガンダムはじまっちゃうから・・・・と、思っていたら・・なんと!

部活中に友達が偶然に(まぁ、反ルル検索してたんだけど)見つけたんですよ!!


なんと・・・コードギアス、第3部が始まるんです!!

でも・・・うちは少ししか見てないんで・・・、うん。詳しいことがわからないのです(ォイ!

だから、これは友達が多分はっきりみたんで・・この事が本当なのか、嘘なのか、噂なのか・・・。

本当、確かな情報じゃなくてごめんなさい。(ペコリ

少ししかありませんが、おはりします。
アーニャ
マリアンヌ
スザク
シュナイゼル
ルルーシュ
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画像UP

ラビンダ。
血まみれ
今週のあにてれの画像。
第99話 「色のノア」
2008年9月2日放送

圧倒的な力でアクマ達を一網打尽にしてしまった元帥たち。続いて元帥たちは、「卵」を破壊しようと試みる。すると突然、ミランダが床から噴き出した水柱の中に閉じ込められてしまう。もがき苦しむミランダ。呆然とする皆の前で、正体不明のこの水柱は女性の姿へと形を変えていく。
・・・だそうです。この日、私はテストです。いやだぁぁぁー!!
楽譜だぁ。
アリス~。
赤っすよ。赤!
はじめましょう?
DSの魅音
でかい向日葵
やった?
きみとぼく
夕暮れ
孤独(ひとり)じゃないよ
重ねはり
これの神田持ってる人いたら、教えて~

D.Gray-man 第73夜 騒ぎが終わる頃に③―孤独(ひとり)じゃないよ―

      ラビ・・・・・オ前ハ、モウ―――「ブックマン」ニ在ラズ―――――
孤独(ひとり)じゃないよ
         第73夜 騒ぎが終わる頃に③―孤独(ひとり)じゃないよ―

「・・・・・・っ違うな・・・!」

「!?」

「・・・・・確かに、オレは「失格」なのかもしれない・・・・でも・・・でもな――――」

ラビは手を地面につけ、立った。

「「ブックマン」になることを、受け入れたのは、オレだ。だから・・・・責任は持つ。
 何が在っても、傍観者になる・・・・それが、「ブックマン」の規則だ」

「ラビ」は「ラビ」に近づいた。

「だから、大丈夫だよ。」

「・・・・・・・え―――――?」
気づくと、もう一人の「ラビ」は泣いていた。

「お前は孤独(ひとり)じゃない・・・・オレがいる。」
「ラビ」は「ラビ」に抱きついた。

「もう・・・、いいんだ。逝きなよ」

「・・・・(ぐすっ)・・・逝くってどこへ?」

「ラビ」は人差し指で、上(=天国)を指した。

「・・・・(くす)はは・・・。そっか・・・。じゃあ、もう、大丈夫だね・・・・?」

「ラビ」は笑顔で言った。

「「オレ」は」
二人で言う。

「「二人」で「一人」だ」

そして、「ラビ」は、ラビになった。

「さぁーてと、じゃあ、行くか!!」
ラビは、立ち上がって、涙を乱暴に拭き取りながら、皆の元へ行こうとした。


         
「どけぇぇぇぇ!!!!馬鹿兎ィィィ!!!」

「へっ!?ユウ!?」


神田の後ろには、暴走した(?)コムリン+aが来た。

「え”・・・・」

                 バゴーン

そして、リナリーが駆けつけ、コムリンを破壊した。






         *あとがき*
本当、自分でも書いてて、意味わかんなかった・・・。
けど、これで一応はコムリン+a騒動&ラビ編が終了いたしました!!

・・・・・ここまで続けた自分に少し、拍手したいもんです。(いや、拍手してどーすんの。)
では、最後に「かわらないもの」をUPしたいと思います。


いい曲ですよね?

あいや~

実は、昨日のかきこみは携帯からやったんですよ。

まぁ、うちの携帯じゃないですけど・・。

他の人の・・。

だから、意味不明だったんで、小説書き直しましたんで・・見てくださいね。

第71夜 騒ぎが終わる頃に②

ああ…なんで―――
「…お前は」
コンナニ
「「ブックマン」失格だな」
胸ガ痛インダロウ?
    第71夜 騒ぎが終わる頃に②
夕暮れ

「うわああああぁ」アレンの叫び声が絶えない。
「もう時間がない…っ」リーバーが呟く。
「も~こんな非常事態の時にラビはどこにいったのかしら!」
「リナリーィィィ!!!!!助けてェェ!!???」
「きゃあ!?・・・っ もう、考えてる時間は無いようね・・」
           ―――――なら・・・・
「円舞霧風!!!」(※このリナリーのイノセンスは結晶型ですが、前の技が残っているというのは・・・うん・・まぁ、気にしないで下さい;すんません)
   コムリンに激突した霧風。そして、アレンは何とか、逃げ切れた。
「ア・・・・あ・・・・、ゴ主人・・・サ・・・マァ。」
「!!!コムリーーーーン+aェェェーーーーっ!!!!!」
起き上がったコムイは泣き叫ぶ。
「って、気絶してたのに起き上がってんですか!?」科学班がつっこむ。
「ぐす・・っ フフフフ・・僕を怒らせたねェ!!?コムリーーーーンッ!!再起動で、
狙いを変え、狙いはアレンくんではなく・・神田くん&ラビだぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「はあああぁぁぁっ????」
誰もが驚き、目線は(ほぼ)神田の方へ。
「な・・・なんだよ・・っ」
神田が退きながらも、聞く。
「順位決定。エクソシスト・神田ユウ&ラビヲ優先!!開始ダアアァァ!!」
神田の所に走っていくコムリン(以下省略)。
そして、神田は修練場へと逃げる。
さすがは、教団に8年間もいただけはある。
(いや、関係ないから。)

そして・・・・・・・・・修練場には――――「ラビ」の姿が在った。
「お前はもウ・・」
「ラビ」は地面に膝を着けた。



「ブックマンに在らず…」

そして「ラビ」の心と意識は闇に包まれた


                          続く

第70夜 騒ぎが終わる頃に①

きみとぼく
第70夜 騒ぎが終わる頃に①


「お・・・・・・前・・・っは・・・・・!!?」
その時 「ラビ」は 息もできなかった。

だって、そこにいたのは・・・・・

過去の頃の自分だったのだから―――――――

「なんで・・・・っ!?こんな所に・・・・・・」

「・・・・・・・「お前」が、呼んだから・・・オレは、「此処」にいる・・・・・」

淡々と、答えた。そして――――。

「「オレ」は、「お前」で、「お前」は「オレ」だから」

『「オレ」ハ、「お前」デ、「お前」ハ「オレ」ダカラ』

なんだ・・・・・なんだよ・・・・・・ソレ。

「何?信じられないの?」

「「お前」、記録する為に「ブックマン」になったんだろう?」

「・・・・っ!やめろよ・・・・!!」
ラビは、耳を塞ぎながら、叫んだ。

「でも、最近、自分が何なのかちゃんと判ってないだろ?」

   ・・・・・・ドクン

            ―――デモ、最近、自分ガ何ナノカチャント判ッテナイダロ?―――
(ドクンッ ドクンッ)

「違う!オレは・・っ オレは・・・・ちゃんと判ってる!!!だから・・・・っ」


「ソウ。ジャア、ナンデ君ハ・・・・・・「ラビ」デ「ブックマンノ後継者」ナンダロウネ?」


               ドクンッ




~その頃~
「うわああああああああああぁ!!?襲ってくるぅぅぅっ!!!!」
アレンは叫びながら、逃げ続けていた。

「どうやら、最初の狙いは、アレンみたいだな・・・」

「・・・アレンくんが逃げ切れるまで、コムリンを止める方法を考えなきゃ!」

「・・・・はっ そんなの簡単だろっ」

「え!?どうやって・・・・」

俺がぶった斬れば問題ないだろ

「はーい、馬鹿な人はほっといて考えましょう」

「えっ ひど・・・「はい、次次ー」


・神田の意見は無視された!

                       続く




なんか、小説(71)となってていて、こっちは第70夜・・・話があわない・・。なんでだろ?

すげェーっす!


すごい!

アレンVer.

神田Ver
すごすぎる・・・っ
この人のサイト知りたい・・。
ラビも見てみたいな~

泣きました!!!

今日、友達に借りたひぐらし、暇潰し編1,2巻と目明し編、2,3巻借りました。

どっちも泣きました。ハイ。


特に、泣いたのが 暇潰しですかね。

見たことないんで、借りてみましたとさ。

見たのは多分、これで全部かなぁ?

他のも見てみたい・・。

見てない奴。
DSの魅音
でかい向日葵
やった?

友達の為・・・・

友達にリクされたんで、またまたUPしたトレイラー風。

こっちは黒アレン(?)版のおもしろい動画です。UPしたけど。

で、下はお勧めの動画。まぁー、前UPしたけど、音楽が好きだし、絵もあっていいし。

↑2

↑1.お気に入り♪




ちょっと挑戦してみた・・の巻。(と言っても管理人はひぐらし持ってないんで、かみ合ってない所があると思います)

ひぐらしの小説にチャレンジしてみようと思います。あ、でもただし管理人はひぐらし持ってないので(友達に借り出しチュー)あってない所が在ると思いますが、そこは暖かい目のつもりで読んでください。(※また、後で書き直しする場合もあります)では、どうぞ!(※主人公はオリキャラです)


            ひぐらしのなく頃に~オヤシロ様の祟り~
僕の名前は、咲坂守、14歳。
これは、ある日突然起こった、僕自身に本当に在った、体験話をここに書きます。
本当は、これを書いていいのか迷いましたが、書く事に決意したのは、僕の全てを
知ってもらいたかったからです。今これを読んでるあなたに。

それは4年前、僕が10歳の時、雛見沢村であったある、女性との出会いが最初でした。
その人の名は、高野三四さん。
『毎年、綿流しの晩に人が1人死に、1人行方不明となっている事をご存知かしら?
それぞれの事件は、殺人事件、事故死、病死ということで解決してるけど・・、4年連続で決まって綿流しの晩に事件が起こっていて、被害者が全員ダム計画の関係者であることから、村人は「村をダムに沈めようとしたからオヤシロさまの怒りに触れた」と考え、この事件を通称「オヤシロさまの祟り」と呼ぶようになったのよ。知ってた?』

一人が死に、一人が行方不明に・・・・。
当時僕は何で、そんな事がおきるのか判らなかったので、聞いてみた。
が、その時の三四さんの顔が忘れられない程、恐ろしい顔をして、こう言った。
『それは、きっとオヤシロ様の祟りだからよ・・・』

そして、その4年後、三四さんは死んだ。
オヤシロ様の祟り、だったらしい。

その2日後、髪の長くて、背の低い女の子にこう預言された。

『あなたは、4日後、オヤシロ様の祟りにあう』

そして、その4日後つまり、今日だ。
いつ、自分が殺されるのか、どこで、自分が行方不明になるのか、恐くてたまらない。

だから、証明できるように今、書いている。

(ぺ・・・タ・・・ぺタ・・・・)
・・・・・・あれ?
今 足音ガ 聞コエナカッタ?


気がつくと、僕は死んでいた。
幽霊みたいなものになっていた。
そして、今 自分が首をかいて、死んでいる所を見た。

なんで?僕は痒くなかったのに・・・。
けれど、これが―――――・・・・・

『ソ  ハ   ッ  オ   シ   様       祟リ。』
  レ   キ  ト   ヤ   ロ    ノ


咲坂 守 14歳・昭和56年6月2×日、死ス。

この日は、毎年6月の第3〜4日曜日を選んで行われる、雛見沢村最大の祭り、「綿流し」の日だった為、葬式は両親だけが参加した。
                                   終わり


本当、全然意味わかんない・・。ヤバいな・・。

今ひぐらしのアニメみてます。第一話ね。

えーと、別なHPで書いてた小説(元は漫画で書いてたんですけど)一応、
載せときます。
一話だけ、うまいです。一話だけはね。つーか、キノみてかいたんで・・。盗作ですけどね・・。すんません。



夢ノ騎士―ドリーム・ナイト―
作:飛龍 連





Memory1



             燃える炎 炎に囲まれる家
「姉さん!!まだあの中に姉さんがいるんだ!!離してっ 離してくださいッ!!!」
十代前半の少女が、炎に囲まれた家に手を伸ばそうとする。
しかし、周りにいた三十代後半ぐらいの男達が、阻止する。その男達は、胸に十字架のブローチをしていた。
「危険だ!早く、消化を!!」
「行かせてッ 姉さんの元へ!!」
「行かせるものか!もう、誰も死なせない・・」
「姉さん・・・ミチル姉さ――――んッ!!!!」
          夢ノ騎士―ドリーム・ナイト―Memory1
森の中を一台のモトラド(二輪車)が走っていた。
運転手は、茶色のマントを着ていた。帽子は、飛行帽のような、前だけ鍔がついたもので、防寒用に耳を覆うたれがついていた。たれはゴーグルのバンドで押さえつけられていた。
「・・・・着いた。ほら、ヴァル。いつまで、黙ってるつもりなの?」
運転手は、ヴァルと呼んだモトラドに聞いた。
「うーん・・別に黙っているつもりじゃあなかったよ。」ヴァルは答えた。
「それより、スバルはこの国で、何するつもりなの?」スバルと呼ばれた運転手は、こう答えた。
「んー・・・『噂』があったから、来て見ただけ。それに、「任務」もあるしね」
スバルはウィンクをした。・・・それも下手だった。
「はぁー・・じゃあ門番さんに早く、聞こーよ。」ヴァルは、退屈そうに言った。
「はいはい」スバルは苦笑しながら、門へと向かった。

「この国に入国を希望しますか?もし、希望するなら、こちらの書面に名前と入国目的をオ書き下さい」門番は手を書面に向けて、合図をした。
「えっ―――・・・と、これでいいですか?」スバルは書面を書き終え、渡した。
「はい!では、どうぞっ いってらっしゃい」笑顔満面で門番は門を開けた。

街は、賑やかであちこちで人の笑い声や、子供達の声が聞こえてくる。
「・・・いい所だ。」
「そう?人が多すぎて、モトラドが通れないよ。」
「ははっ だから押してるんじゃん?」と、その時、小さな少女とぶつかった。
「あ・・・・、ごめんなさい」少女は、小さな声で言った。
髪は、茶色で二つにさげていた。自分より、2、3歳ぐらい下だろうか。
「じゃあ、私―――・・行きますねっ 本当にすみませんでした。」少女はペコペコ、謝りながら、去っていた。
「?どーしたの?スバルー」
「・・・いや―――まさか・・ね」
「?」ヴァルは不思議そうに、スバルを見ていた。

「うわぁーもう夜だァ。どうする?今夜・・」
「・・・宿、探そっか」そして宿を探してる途中、また昼間の少女とぶつかった。
「あいた・・あ、昼間の・・・」
「あ。・・こんばんは 私、希(ノゾミ)です。今日、この国にいらした、旅人さんですよね?」
「はい。僕は、スバルっていいます。で、こっちはモトラドで、旅のパートナー・ヴァルです」
「ヨロシクー」
「あ・・喋るんですね。」
「この国では、喋んないんですか?」
「ええ、世界って広いですね。あ、そうだ。もし、宿を探しているのなら、私の家はいかがですか?宿屋じゃありませんが・・・」
「じゃあ・・お言葉に甘えて―――」
―――ノゾミの家に行った事で、大きく運命は変わろうとしていた。
                               Memory1 終わり

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読者の皆さんへ
呼んでくださってありがとうございます。まだ、初心者ですが、がんばります。
この小説が、皆さんの夢を応援できる事、この小説を読んで、皆さんが夢を見つければ、いいなと思っています。 by飛龍 連


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Memory2
作:飛龍 連





Memory2



「で・・何で僕は入れないのォー!!」
モトラドは泣きながら言った。(まぁ、実際モトラドなので泣けないんですが・・)
「ご、ゴメンねェ。ヴァルくん。」希(ノゾミ)は、しゃがみながら、ヴァルと呼んだモトラドに言った。
「謝んなくていいですよ。こいつ、嘘泣きだから」茶色のコートを着た、十代前半ぐらいの旅人がモトラド(ヴァル)に指をさして、言った。
「ガーンッ!何だよぉ。ソレェー!!スバルのバカァ!!!」スバルと呼ばれた旅人は、あきれた様子で、家の中に入った。
「本当、ゴメンね。ヴァルちゃん」
「!ちゃん?」
「あっ ご、ごめん・・・」ノゾミが口に慌てて手を当てる。
「・・・、ヴァルって名前、可愛いかったから・・。ゴメンね?」
「別にィー。普段、スバルに色んな呼び方された事あるから。ちゃん付けもそうだけどネ」
ヴァルは、楽しそうに言う。
「例えば?」
「例えばァー、ヴァルちーとか、ヴァルンとか、ヴァルっち・・それから、それから・・・」
「クスクス・・」ヴァルは、ノゾミが笑っている事に、気づいた。
「?何で、笑ってるの?」
「ああ、ごめん・・。」そして、いつの間にか、ノゾミの口調が、敬語じゃないのに気づいた
「ただ・・、本当にスバル君と、ヴァル君は仲がいいなァーって」
「・・・・今、スバルの事なんていった?」
「はい?」
「今、スバルの事なんていったの!!って聞いたの!」ヴァルは、怒った口調で言った。
「ええっ?ただ、スバル君と仲がいいって・・・」
「ヤバイ!」
「え?何がッ?」二人とも慌てていた。
「今は、夜だから・・・!!」
「え?夜?夜がどうし―――「スバルは、チルドレン族だから、夜は女の子なの!」
「チルドレン・・族?聞いた事無いわね」
「うんまぁ、そりゃー遠い国だから・・って、スバルに注意しなくちゃ!!」
ドタン バタン・・・ダン!!!
スバルが、タオルを巻いたまま、表に出てきた。
「ううっ・・ヴァルゥー!!髪が・・髪が・・・ッ!!!」
「だから、言ったでしょう!?男と女の時の、呪い(まじない)は違うんだからァ!
・・・・当分、そのまま、だね」
「ええっー!?」スバルは泣きながら、普段の墨を流したような、黒い髪ではなく、藍色の髪を、グチャグチャにしながら、中へと戻った。
「い、一体・・・、何が?」ノゾミの目が点になっている。
「あー・・とね、スバルは男になる時は、普段は効き目が長持ちするように、呪い(まじない)をかけてるの。でも、効き目が無くなる時と同時に、呪いを解かないと・・・」
「と・・、とかないと・・?」ノゾミの声が震えている・・。
「女になる時に、どこかが、変な風(ふうー)になっちゃうのっ!ど?理解した?」
「うん・・まぁ、釈然じゃないけど・・」
そして、ノゾミは(仕方なく)ヴァルを押しながら、家に入っていった。
                              Memory2 終わり

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Memory2・・、いかがでしたか?
いやー私は、本当にあとがきが、全然浮かばない人間です・・。本当、事実です。物語は、浮かぶのに・・。ですので、今日のあとがきは、申し訳ないのですが、ここまでにしようと思います。
感想を送ってくれたら、うれしいです。by飛龍 連


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第一話のあらすじ・・
 あらすじ
「夢は希望を与えてくれるモノだから――!信じて」一人の旅人と一台のモトラド―――――「夢」を壊す獏と、一人の夢ノ騎士の戦いが始まる。――――「あなたには、「夢」がありますか?―――
第二話  Story Ncode/種別 MENU
Memory2

2008年07月24日 旅人・スバルは、ノゾミという、少女と出会い、家に泊めてもらう事に。しかし、問題がおきてしまい――!?第2話は、果たしてどうなるのか――?

第69夜 コムリン+a騒動改め、コムリン+a暴走騒動

第69夜 コムリン+a騒動改め、コムリン+a暴走騒動
(※ちょっと急いでいるので、めちゃくちゃかもしれません。短いかもしれません。
すみません)

ゴドーンッ

コムリン(+aは省略)は次々と教団を破壊していく。

「いけぇー!HAHAHA☆」と、笑いながらコムリンの頭の上で指揮を取っているコムイ。

ドゴゴドドン!!

更に、壊れる。

「ちっ・・クソ!一体、どうしたら・・・・! あれは・・・!?」
リーバーは何かを見た。しかし、その何かは速過ぎて、消えてしまった。

いや、移動したのかもしれない。

「?なんだ・・今のっ」
リーバーは目をこする。

「兄さんッッッ!!!!!」

「ゲッ!?リナリー!!?それもイノセンス発動して・・・」

       ゴッ。

リナリー(結晶型)の足――対アクマ武器はコムイの頭に激突した。

「リナリー!!よかった・・、間に合った!」

「兄さん!アレンくん達は!?」

コムイはゴフッ、と軽く血を吐いて立った。

「ボクより、皆の心配!?ひどいよ、ひどいよ!!」

「・・・・兄さん」

「あい?」

ドガッ!

更に一発☆

「ちょっと頭冷やしてて。」

コムイ&コムイ+aはひょうしぬけの下に落ちていった。
         バンッ!!
「アレンくん!神田!?大丈夫!!!?」

「あ・・・・リナリー・・;」
「・・・・・。;」

なんと、二人はケンカをしていた。

顔にあちこち傷跡が在る。

「・・・・・心配させて・・、えっと・・ごめんなさい。リナリー」

「・・・・・すまん(素直に)」

「・・・・・・少しは仲良くなりなさぁぁぁーい!!!」

      ドカ。
そして、アレンと神田は気絶した。

       『ピカカガガガッ・・・・・・』
         ウィ・・・・イイイン
「え?」リナリーがしたを向く。そして・・・・

『PAWA-全開。攻撃力&防御力最大値ニUP。
今カラ、エクソシストヲ、保護、シマス。』

「ええええええーーーーーっ!!?」


「ふふっ・・。甘いなァ。コムリン+aは進化しただけであって、ピンチな時は攻撃力と防御力をUPする能力が在るんだ。さぁ・・コムリン、ボクの恨み(?)を晴らして・・・・ガクッ
そして、コムイは本当の本当に気絶した。

「そんな能力つけるなぁぁぁー!!!」リーバー&生き残りの科学班達が、欠かさず、つっこみをする。
やはり、コムイの部下だ。(いや、違うから)

『暴走モード・・・・・・ON!!!!』
そして、コムリン+aの目(つーか、目ってあんのかな?)が青色が赤色に変化した。

                  第69夜 コムリン+a騒動改め、コムリン+a暴走騒動  終わり

続きを読む

アニメ感想~♪

なんか・・先週、いろいろと、キャラが出てきたけど・・。

今、ちょっと思ったこと・・。

なんで神田の息切れして汗かいてるシーンがないんだよ!!


・・です。(※これを見たら、間違いなく管理人は腐女子と決定されると思います。お気をつけ下さい)

だって、神田とマリ、修練場で鍛錬してたんでしょう!?

んで、何回かキックしてた神田がいて・・・・・。

それも喋んないで!!!

普通、息切れしてる神田がいるはずでしょうが!!!

・・・・・はぅ。すみません・・。つい・・・、

あ、でもリンクの声ってかっこよくないですか?

あと、ルル=ベルも。

これからのアニメでの活躍が楽しみです^^


(漫画では応援しないんかいっ!)
アリス~。
赤っすよ。赤!
はじめましょう?


後、最近 アレリナと神リナがいいと思ってきた・・。

だって、かわいくないっすか!?

(今日、友達に略す時点で、もうお前は腐女子だよと言われました・・。
で、反撃!しました。)

うまいっす。


絵うまいなぁ~。

今日から・・・

今日から、学校が始まりました。

友達に会えるのはいいけど、勉強がなァ・・。

別に嫌いじゃないんだけどな・・・。


ついでに、明日は大っっ嫌いな数学が・・・!!

やだ~。

画像UP↑

おた
アレン
わーっアレンばっかだぁ~。
かわいすぎる!!
番外編―ラビユウ―
DVD7巻!!!
ううきゃあ~
真っ赤な世界
第65夜 君と僕―You and I―(星野先生、ファンの皆様、本当にごめんなさい)
第64夜 小さな世界のなかで―In the small world―
にっこり
あ・・っ?
動く

バトン?

皆さんこんばんは。皆さんは毎週ジャンプでDグレを読まれていますでしょうか?アニメ派、コミック派等おられるかと思いますがこの内容は全てのファンへの問題です。
ただいまジャンプ内でのDグレの掲載位置はご存知ですよね?そう毎回決まったようにワースト5以内に入っています。
では何故打ち切られないのか、それはジャンプには「アニメプロテクト」と呼ばれるルールがあり、アニメ放送中は打ち切られないという暗黙のルールがあるからです。
しかしこの10月の改変期、もしここでアニメ放送が終了した場合は別です。過去に何度も議題にあがっていますが、このままでは来年の改変期には確実にDグレは打ち切られます。そうなれば来年春を迎える頃には我々は星野先生の描かれる神田やアレンにももう二度と会うことは出来ません。一度打ち切られてからの復活は特例はありますがまず無いと言っていいでしょう。
皆さんはそんなの嫌ではありませんか?もう生きている間二度とDグレを見れなくなるのですよ?

ではどうすればそれを阻止出来るのか、それは簡単です。ジャンプには「読者アンケート」なるものが存在し、それを基準に打ち切りやカラーを決定しています。
Dグレの人気が低いのは呼んでいるのにアンケートを出していない、のが問題なのです。単行本等の売れ行きをみても新連載陣に圧倒的に掲載順位が負けるとは考え難いハズなのです。

アンケートは3行程度の感想と切手一枚で発送かのうです。皆さん、アンケートをしっかり出していますか?一度も出したことが無い、という方、まだ今なら間に合います。

我々ファンの力で今一度Dグレの人気を沸騰させ、我々ファンがDグレを守ろうではありませんか?

我々連合はまだまだ活動を続けます、この中でもし我々に共感してくださった方がいれば、皆さんも毎週アンケートを必ず欠かさず出してください。
これが最後のチャンスになるかもしれないのです。

乱文、長文申し訳ありません。
どうか皆様のご協力、心よりお待ちいたします。

-Dグレファン連合一同。



はぃ上記の通りー!!葉書これから絶対書こうね~!!


★ハガキは月火のどちらかの方がいい
★小中男子学生の意見が有効
★ハガキのどこかにひたすら「D灰が好き!」ってコトをアピールする


㊤のことも大事になるらしぃょ!

ここにきてくれる皆ほとんどが女の子だろーけど

男の子に名前変えたほうがいいらしい!!(ぉぃ

Dグレの為なら切手代も詐欺も何ぼのもんじゃい!!

って方こそ新のDグレファンですよ!

皆でDグレを守り抜きましょう!!


>>皆に転載とかして広めてください!!!

 一回だけではなく毎回出してくださいね!!

だって!!大変だぁー;;

You Tube


Etupirka(エトピリカ)です。

ヴァイオリンの音色が素敵です。

おもしろすぎ。

そういえば、昨日Mステで、星村麻衣さんとポルノグラフティでてましたよね?

二人とも新曲を披露していました~。(まぁ、見た人は分かると思うんだけどね。)




同じ人がつくりました。


↑は違うけど。


番外編

スペシャル番外編として、ここにも書きます・・。

ただ、場合によって、(水彩画みたいに)アレリナ、ラビユウになっちゃうかもしれません。

勇気のある方は次から見てください・・・。

(そんなにひどくはないとおもうし・・)
続きを読む

めっちゃ感動します!!

もちもち

コンティニュー、めっちゃ感動します。つーか、すごすぎる。

第68夜 ~保護室にて~

DVD7巻!!!
第68夜 ~保護室にて~

「痛てっ!!??」

ゴン、とアレンは勢いよく、床にデコをぶつけた。

「うるせぇ、モヤシ」

「!?」どこかで聞いた事がある声・・・まさかっ!?

「神田!?なんでこんな所に・・・・」

「ちっ。・・・・・・みりゃあ、分かるだろ。」

「・・・・・・!(ピーン)」アレンの脳内で何かがひらめいた。

神田がコムリン+aにつかまった=神田、のろま、あほ。

「プッ・・・・・そーですか」

・・・・テメェー、今笑ったか!?」

「いいえ。」

「テメェーだって、コムリンに捕まってるから、どっちにしろ、おあいこだろーが。バカモヤシ」

「なっ・・・!少なくとも、神田よりはバカではありません!!!」

アレンくん反撃開始。

「ふーん・・・じゃあ、テメェ「馬鹿」ってなんて読むかわかんのか。」
(神田・・・話し方変わっててごめんよ・・)

「え・・・っ・・・えーと・・えーと・・・」

「だから、テメェーはバカなんだよ!!」

「なっ・・・・・・とにかく、ここでケンカしても意味がありません・・。なんとかして脱出しないと・・・」

「ちっ。またお前とか。」

「仕方ないでしょう!?ほら、イノセンス発動してください。僕も発動しますから」

「・・・・フン・・・・おい、モヤシ」

「アレンです!!」


「どっちでもいいわ。つーか、テメェいつ、俺に指図できるようになったんだよ。新米エクソシストのくせに」

「・・・・・。子供遊びに付き合ってる暇はありません。イノセンス、発動!!」


「ちっ・・・イノセンス・・発動」

「破壊ノ爪(エッジエンド)!!」

「界蟲一幻!!!」

なんだかんだで、協力している二人。

バーン

「やったか!?」

「!?え・・・・っ」

『フフ無駄だよぉーん。この壁・床は強力な物質がまじっているからねぇ。そー簡単に壊されないよ』

「!?コムイさん!?」

「ちっ。おい、コムイ。ここから出しやがれ。モヤシはどーでもいいから」

「はっ!?ちょ・・神田、今の言い方はひどいですよ!!」

「うるさい、お前は黙ってろ」

『いんや~、出したいのは、出したいんだけどさぁ~扉が壊れちゃってェ』

「はっ!!!??」ふたりそろって、はもった。

『まぁ、リナリーが救出すれば、すぐ助けてあげるからさァ~、待っててよ。じゃあね☆』


「ふ・・・っ ふざけるなぁぁぁぁぁーーーーーーー!!!!」

「あ、神田が怒った」

とまぁ、・・仲良く二人で保護室に閉じこまれたとさ。めでたしめでたし・・。

「仲良くじゃねぇー」

「仲良くじゃありませんから!!!」

                        続く


第67夜 コムリン+a騒動

ううきゃあ~
「ハァ・・ハァ・・・!!お前は・・・・」

――――――――――――――

「リーバーさん!この建物の下に人が・・・っ!」

「今行くーっ (ちっ、あのバカ室長・・・室長のせいでけが人増えたじゃねぇーか。あの野郎・・)

アレン、そこにある包帯と、消毒液をくれ!」

仲間探しどころじゃありませんでした。

「はいっ!えーと・・・どうぞ!」


「ううっ・・・は・・ン・・ち・・ょ・・」

「待ってろ、アレン!」

「はいっ!道化ノ帯――クラウン・ベルト!!」

クラウン・ベルトは、柱を持ち上げ、下敷きになっていた中年の男性をリーバーが救い上げた。

「はぁ・・はぁ・・」

「おい・・っ大丈夫か?アレン・・」

「・・・大丈夫・・、です」

       (ゾクッ・・・)
!え―――?なんだ?今の・・・?

「班長ーっ」

「!マービン!?」

「コムリン+aが来ますッ」

「何!?いかんっ アレン―――」

な・・・んだ?体・・が―――動かない・・・?

「アレ―――――ドドドドドドドドドドドッ


「行っけぇー!!コムリン+a!!!」コムイが叫んでる。

「!?室長!?」

「なんでンなところに・・・」

「つーか、あんたリナリーの為にどんだけ時間と汗とお金をかけて・・・」

「リナリーを捜せェー」

コムイが研究員達を無視して、叫び続ける。

「コム・・・・イ・・・さっ?」

「!ムッ。アレンくん発見!つーわけで、コムリン+a!アレンくん保護開始ィー」

『了解。保護体制・・・開始。』

すると、コムリン+aこと、コムリンはミサイルを取り出した。

「え?」やな予感・・・。

「うてぇーーーーーー!!!!」

「しつちょう!?」

「アレンーーーーーーーーーっ」



バーガン


そして、アレンは気絶したまま、コムリンの「保護室」というプレートがはってある、ドアの中に入れられた。
                                 続く


な・・・なんと!!!

なんと!「さくら前線」が(知らない人もいますが・・・一応、ちゅちゅコミックです)


ネット小説で復活!!!


めっちゃ感動しますよ!?


今日、学校でたまたま、見つけたんですけどね。(学校で何やってんだよ、アンタ)

漫画も感動するし、小説も感動しますよ。


さくら前線(ネット小説版)

第66夜 ホーム帰還

真っ赤な世界
「ん~やっと、帰れたさー❤❤」


「・・・、そうですね・・・」


「・・・・・アレン おま・・・・」
ガッシャーンッッ!!!


「うわっ!!?なんだっ!?」←アレン
「・・・・・・・」←ラビ

「アレン ラビ・・・帰ったか!?」

「!リーバーさん!?なんでリーバーさんが・・・え?え?」


「細かい話は後だ!逃げろッ」


コムリン+aが来る!!!」


「はああぁっ???」


~地下水路~

「はぁはぁ・・・、何ですか!?一体・・」

「悪いな・・。帰還した所・・、あれは、コムイ室長が作ったコムリンの改造版・・、らしい」

「なんで・・、またコムリンを・・???」

「なんでも、リナリーが任務から帰ってきてないと報告が入って・・・あのザマだ」

「え!?リナリーが!?」

「まぁ・・。でも、あの後ファインダーと入れ違いで帰ったらしい・・今は、コムリンを探してる」

「ハァ・・ハァ・・、成る程ー。それで、コムイが暴走して、リナリーを捜すよう、コムリン+aを造ったのか・・・」

「それまではまだいい」

「え?どういうことですか?」

「・・・コムリン+aは進化しただけであって、エクソシスト、イノセンスを狙ってるんだ」

「はあ!?なんでぇ??」

「知らん。恐らく、研究に繋がるからだろう。で、現に今は、神田とブックマン、そしてチャオジーが行方不明になっている。」

「ジジィも!?」

「・・・神田は教団(ここ)に慣れてるからいいとして、チャオジーとブックマンが心配ですねー」

「いや、ジジィも多分逃げてるから大丈夫だとは思うさー」

「でも、一応老人ですよ?」

「ジジィは、ジジィでもブックマンだし・・。多分、大丈夫さー」

「なら、いい。よし、じゃあ手分けして3人を捜そう。
オレは、アレンと上の階を捜す。ラビは下の階を」

「えーっ オレ一人ィー!?」

「大丈夫でしょ?あっれー?もしかして怖いとか・・・「ンなワケあるかっ!!」

「じゃあ、決まりーっ。リーバーさん行きましょう」

「あ、ああ・・。あ!後、仲間が見つかったら一緒に行動して、捜してくれーっ」


「ハイハイ・・・。はぁー、とは言った物の・・、少し、不安・・・だなぁ~。ハァー」

ガササ・・・ッ

「!?誰さ!!!?」

スッ・・

「待てさ!!!」
                       第66夜 ホーム帰還 終わり

子守唄~オルゴール版~


かっこいい


すごいっす!!

男性声優泣きシーンたくさん(保志総一朗、緑川光、杉山紀彰、宮野真守、福山潤、鈴村健一、櫻井孝宏)

また、男性声優人気ランキングもUPします(ささやき編)(遊佐浩二・鈴村健一・羽多野渉・櫻井孝宏・神谷浩史・福山潤・小野大輔・吉野裕行・中村悠一・宮野真守)

ごめんなさい・・・・。



ごめんよ・・・。(泣)神田。

第65夜 君と僕―You and I―

                  第65夜 君と僕―You and I―
第65夜 君と僕―You and I―(星野先生、ファンの皆様、本当にごめんなさい)

                『今を生きている人へ。愛を忘れないで』

ザアアアアアアアアアァ・・・・・


激しい雨の音が聴こえる。


『ギャアアアアアッ・・・』

そして、雨の音が人の叫び声となって聴こえて来た。

『どうしてっ どうして!?私をアクマにしたの!!!』

              ザシュッ・・・・
そして、AKUMAが生まれる。
戦争は哀しい。
戦争は悲劇となり、悲劇はAKUMAとなる―――。

AKUMAに内臓された魂に自由はない。
永遠に拘束され、伯爵の兵器(オモチャ)となる。

アクマ

そして、そのAKUMAを破壊し、救済する者――――それが『エクソシスト』


エクソシストは、それぞれ自分の意思で決めた道を歩んでいる。


アレン・ウォーカーも・・・・・、その一人だった。


『立ち止まるな。歩き続けろ』
それが・・・・、マナ―――僕の養父さんがいつも言ってた言葉だった――――。


『AKUMAは哀しすぎる この世にあっちゃいけない。だから、破壊します』

そう、決めたのに・・・・・救えなかった。


『スーマンの心は・・・きっとアレンくんに救われた・・・・』

リナリーが言ってくれた。

『おかえりなさい――アレンくん・・・・』

僕は・・・・・僕の意思で誓いを立てたんだ。

AKUMAを破壊する事を自分に。
共に戦う事を仲間に。
救う事をこの世界に。

死ぬまで歩き続ける事を父に誓ったんだ



だから・・・・・・・僕が生きられるのは、この道しかないんだ・・・・っ!!!


「アレン!」



「!あ、・・・ラビ」

「どーしたさ?雨が降ってるから中に戻った方が・・・・」


「ん・・・・・平気。コートが暖かいし・・、雨に当たりたい気分だし・・・」


「・・・・・そっか。じゃあ、オレも濡れようかな?」


「・・・・・うん」


そして、15分ぐらいして教団についた。


自分の部屋に戻って、――――寝た。


アレンは知らなかった。
伯爵とノアの手の中で人形の様に、踊らされていた事を・・・・・。
                               第65夜 君と僕―You and I―  おわり

続きを読む

第64夜 小さな世界のなかで―In the small world―

第64夜 小さな世界のなかで―In the small world―
『人々はこの小さな世界の中で美しく、時には弱弱しい闇の中で、時には輝かしい光の中で生きている―People..this..small..world..beautiful..at times..weak..dark..at times..brilliant..light..alive.―』
            第64夜 小さな世界のなかで―In the small world―


ザッ・・・・

アレンはそこに座り込んだ。


「っ・・・・・・くっそ・・・っ!!!くそっ・・・・!!」

また・・・・・救えなかった・・・・っ


「・・・・アレン」

「・・・・。ラビ、クローディアさん達を呼んで来て。せめて―――家族(ホーム)の人達に見守られながら、逝ってもらおう・・・」

「・・・わかった。」





「え・・・・・?嘘・・・っ」
クローが泣いていた。

同時に、灰色の雲から、白い雪が降ってきた。

「なんでよ・・っ!絶対に・・っ連れ戻すって言ったじゃない!!!嘘つき!」

ズキッ・・・
胸が痛んだ。

白い雪がゼノンの体につく。

「返してよっ 返してよ・・・・・・っ ゼノンを・・生き返らせてよーーーーーーーーっ!!!」


クローディアの声が辺りに響く。

「・・・クロー、クローもう・・、もういい・・っもうやめよう・・・?」
必死にアリスがクローディアを止める。

「なんで・・・?哀しくないの!?ゼノンは・・・たった一人の友達だったのに!!?」

「・・・哀しいよ。でも―――こんなままじゃ、ゼノンは楽に逝けない・・・。
笑って、天国で俺達を見守れない・・・っ!!!だから・・・・・せめて――笑って花を添えようよ・・」


「ぐっ・・・・・うう・・・っうわあぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっっっ!!!!!」

クローディアは、赤ちゃんみたいに泣いた。哀しくて、切なくて、痛くて泣いた。
アリスも一緒に泣いていた。

「・・・・・・・ごめんなさい」アレンが小声で言った。
けれど、その声は風で誰にも聴こえなかった。



「・・・・ごめんなさい、あなたたちは必死になってゼノンを捜してくれたのに・・・」

「いいえ、僕達が力が無かったせいなんです・・・だから」


「・・・・・アレン、もういいよ。ありがとう――――」


「!―――――はい では・・・・さようなら」

「うん・・・・さようなら―――」


僕はちっぽけな人間だから大きな世界より目の前に心が向く。
切り捨てられない・・・っ

―――――――守れるなら 守りたい・・・


人々はこの小さな世界の中で美しく、時には弱弱しい闇の中で、時には輝かしい光の中で生きている
                            ―People are beautifully in this small world alive. ―
                        第64夜 小さな世界のなかで―In the small world―おわり

100ヒット!皆、ありがとう!!―100 hits. All thank you. ―

100ヒット!皆、ありがとう!!―100 hits. All thank you. ―


とうとう100を超えました。


何度も同じ事を言っていますが、見ている皆さん、コメントくれるpawa-さん、彪兎さんなどなど・・・



本当に感謝しております。ありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。
thank you
Dズニーキャラクター
ありがとうございますっ
王冠
なつかしい
このときは思いっきりぱっつんだと思うのは私だけでしょうか・・・?;
うっしー(牛ー)!

やっぱニコ動





とまぁ、あったんで・・・
映画はまたUPしてみました。
ED

やったぁぁぁ

今日は初めて友達とアニメイトに電車に乗っていってきました。


実は、母親に友達と電車に乗っていくなと止められてたんですが、もう小学生時代を終えたので(?)

行っていいという事でいってきました。



しかーし!!友達と私は電車の乗り方をしんなかったのであーる!!(メッチャはずかったなぁ~)


けれど、なんとか無事に切符を買えたと思ったら・・・・、電車に乗り遅れて、次の(※1時間後)

電車が来るまで近くの本屋で本を見ていました。


それで、親切な駅員さんに導かれて電車に乗れたという事です。ハイ。




2,3時間ぐらいたってアニメイトを後にした私たちですが、(ちなみに私はDグレのカードとトーンとトーンに使うカッターを買いました。家に帰ってやりましたが・・、やっぱり難しすぎてできませんでした(泣))

やはり駅員さんに聞いて、(内心では本当にこの電車で着くのか!?と思ってましたが・・)

電車に乗ったわけですよ。で、なんとか着いてくれて・・・・ホッと安心したせいか、

友達と別れ、私は2,3時間爆睡してましたとさ。

アニメ&漫画感想~イェイ。

えーと、遅くなりましたが、Dグレの漫画(WJ)と、アニメの感想を書こうと思います♪ではでは・・、



☆(まずは)WJ感想。



神田ァァァァかっこすぎぃぃぃぃ!!!!!


まじでヤバイよ。神田、かっこすぎる。アレンくんもいいけど、やっぱ神田が一番!!!

「へぇ?六幻をへし折るって?」だって。

アレンは・・・

糞とか貧弱とか、女性に対しても程があるみたいな事言っちゃって・・・・紳士だな。やっぱ。

で、その後「哀れなアクマに魂の救済を・・」って言うのがいいかなぁ~って思いました。ハイ。

再来週は休みなので、次が楽しみです。




○アニメについて


神田・・・マジでかっこすぎるぜ!さすが、僕のダーリ・・・はっ!

やばいやばい、友達の口調が移っちまった・・。

でも、・・・・黙って座禅やれよってとこが、言い方おかしいと思った。でも、かっこいいと思う。


ちなみに、
来週が(97話)「本部襲撃」再来週が(98話)「元帥の力」
その次が(99話)「色のノア」

で、いよいよ100話が・・・・

「レベル4」


いや~(丁度)100話でレベル4が出ますね!というか、100話&(漫画にすると)15巻に

入る自体事が早い。


すごすぎっ。

それから、WJで見たんですけど、9月4日に16巻&(アニメから)「道化ノ聖画」が発売されるという事です。

絶対、買いますよね!?

後、カレンダーも発売されますよね?そちらは多分10月29日ぐらいかと・・・。

ちなみに1400円。


多分、買います。

後は、画像張ります。すみません
カード
神田くん
木判きたぁぁー
命令するな!
かわいい
おかえりっ!!!
とおいめ
(本当は12巻の階段を上がるアレンの画像が良かったんだけど見つからなかった(泣))日本(江戸)へ
ちょこ

リナリー


すごいっす

わーい


恐ろしい程、高画質。


星野先生特別イベントレポート!!!

先生の、特別レポートがありましたので、UPします。
星野先生特別イベントレポート

ところで・・・・ボンって何だろ?誰か、知ってる人教えてー!

なんと!

Jumpland
なんと!星野先生のサイン会が開かれるそうです!

まるほど~だから、再来週のWJはお休みするんだなぁ~って思いました。

世界の言葉で

Jumplandでなんと!Dグレが世界の言葉で(漫画は同じ)読める!

ワタシの所はできませんが、見てみてください!

アニメ

第14話
「復活の葉」


第15話「吹雪の果て」



第16話「千年の剣士」


第17話「剣士の誇り」



神田&アレン&ラビの活躍を見てみてください!

またまた・・・


「こころむすび」






第63夜 舞台に上がる役者達―Actors who go up to stage―

(本当は12巻の階段を上がるアレンの画像が良かったんだけど見つからなかった(泣))日本(江戸)へ
『Chees専属メンバーの一人で、「悦び」と「夢ノ扉―ドリーム・ドア」を持つ・・・・メイズ・チィールズ・ブラックです。』
                      Chees!?
       第63夜 舞台に上がる役者達―Actors who go up to stage―

「Chees・・!?なんだソレは・・・っ!?」
「ぷっ・・・あははははははっ」突然、メイズは笑い声をあげた。

「いいですよぉ。その顔ォ・・・、やっぱり聞いてなかったんですね?室長から・・・・・」


「!コムイ・・!?」
「なんで・・コムイさんが!?」


「・・・・・・Cheesは、先日 黒の教団に一通の手紙を送ったんですよ。
まぁ、もちろんブックマンも見たと思いますがァ・・・ねェ?ブックマンJr.?」

「・・・・・・っ 聞いてねェーぞ!そんな話!!!」ラビが言い返す。


「ですよねェ?普通なら、エクソシスト、ファインダー・・、教団全員に言いますよね?
なのに・・・・・言わなかったのは・・・何故だと思いますか?」

「え・・・・っ!?」


「はい、時間切れェ~。正解は、『君達を危険に巻き込みたくないから&Cheesに、咎落ちで死んだはずの、セピア・ソルフェリノが現れて、教団を裏切り、Cheesに入ったから』、でしたァ~」


「!!?咎・・・・・・・落ち!?」
息をのんだ。

「そう!だから・・・・知らせなかったのでェ~す」



「そんなの・・・・・ありえないっ!!!」

「『ありえないことは、ありえない。』だろ?」


「・・・・・・・・・・」


「まぁ、今回はゼノン抹殺計画の為に僕をよこしただけだからァ、遊べないんだァ。本当、残念!
だから・・・・・・・命拾いしたね?今度は、別なCheesが現れるから、その時また、
遊んであげてェー?さよならぁ、アレン・ブックマンJr.」



そして、消えた。
            第63夜 舞台に上がる役者達―Actors who go up to stage― 終わり

よっしゃあああああぁ!!

よっしゃあああああ!!!!

Dグレの漫画(管理人が書いてるやつ)が、

10巻突破したぁ!!!(本当、つぶやきですみません)

今は11巻書いてるんですよ。(あと、半分)

11巻は、ピアノを書きたかったんで(当時は、子守唄にはまってたし、漫画でピアノを書いた事はなかったので(ピアノの絵がむずいから))ピアノと、「奏者」に関係した、物語にしたんです。

それから、やっとキャラにピタってくる、目が書けるようになったんですよ!(泣きながら)


後、漫画でキャラが銃を使うシーンがあるんですけど、さすがにむずすぎるんで、

望月先生のクリムゾンシェルとパンドラハーツを見ながら書かせていただきました。

先生、ありがとうございました&画像の件、すみませんでした。
ちょこ

あんがとよー

アニメ
あんがとよー!
65ヒット!!!

微妙な数字ですが・・・60ヒットを超えた事を、喜んでいる管理人です。

これも、コメント、メールなどをくれている皆様のおかげです!!こんなブログですが、
これからもよろしくお願いします!!!

見てくれる皆様、コメしてくれる皆様、このブログを読んでくれている皆様に感謝!!

第62夜 フード

アニメ
 
第62夜  フード

「よし・・っ着いたァー・・けどぉ・・」ラビが不安そうに言う。
「誰もいない・・・。」アレンが更に付け足す。
「どういうことさ!?断片(あいつ)は、ここに思徒がいるっていったのにィー!!」
「・・・・、ねぇラビ」
「ん?なんさ?」
「何か、視線・・、感じない?」
「?別に?視線ってな・・・・」
じーと、それはこちらを見ていた。
「な・・なななっ・・・」
「ほらっ!やっぱり・・っ」
「オレは・・っ知らねェーさ・・っこんな奴・・っ」
「誰ですかッ!?あなたはっ」
アレンが言う。一方・・、ラビは―――
「だ・・、大丈夫。人間だっ。お化けじゃない・・」やせ我慢をしていた・・。
「ああ、こんにちは」少年は紅いフードを纏っていた。
少年、青年と言ってもいいだろうか。年は、ラビよりちょっと下ぐらいに見えた。
かと言って、アレンより下でもなかった。
「こんにちは。僕、新しく入ったファインダーの、メイズ・チィールス・ブラックと申します。よろしくお願いします!エクソシスト様っ」
メイズ、と言った青年は元気よく答えた。
「ああ、よろしくさー」
「あれ?でも、フードの色とか・・違うね?」アレンが首を傾げながら言った。
「ああ、僕はまだ見習いですし・・、それに故郷を出てきた田舎者ですから・・」
少ししずんだ声で答えた。
「?なんで、出てきたんですか?」アレンがまた聞いた。
「・・・・うちは貧しかったんです。それで、動けるものは僕しかいなくて・・・」
「?動けるって?」
「ああ、僕の家は僕しか元気な子は生まれなかったんですよ。
 本当は後1人うまれてくるはずだったんですが・・、へその緒が首に絡まってしまって・・、
栄養が行かなくて死んでしまったんです。だから、僕の誕生日は本当は、その子の誕生日だったんです。」
メイズは哀しそうに、笑顔を作った。
「・・・・・、大変でしたね」
「いえ!おじいちゃんやおばあちゃんが傍にいてくれるんで・・」
「ん?母親や父親はいないんさ?」
「・・・母は3年前に他界しました。父も病気で・・・」
「あ、ごめんさー・・」
「いいえ、平気です。もう何年も前のことですし・・・」

その時、強い風が吹いた。
メイズのフードがとれた。

「!!!あなたは――――!?」

「ゼノン・・・・さん?なんで・・・っ」

「・・・・違う。人違い・・・ザシュ!!

目の前に紅い世界がまた広がった。

そして、返り血がアレンの顔についた。

「・・・・・え・・・・・・?ゼノン・・・さっ・・・・?」
そして、10代後半ぐらいの少年が現れた。

「あははっ♪やっぱ役にたたなかったかァ。ゼノンは使えないなァ。」

楽しそうに答えた

「!?お前・・・何をした!?ゼノンさんに何をした!!!」

「アレン!!」


「お前が殺したのか!!!答えろっ!!!」

アレンは怒りに満ちていた。

「・・・・あはははっ そりゃあ、殺すでしょ?役立たずなら」

「・・・・・っお前ッ!!!」

「ふ・・・・じゃあ、改めて挨拶を。
Chees専属メンバーの一人で、「悦び」と「夢ノ扉―ドリーム・ドア」を持つ・・・・
メイズ・チィールズ・ブラックです。以後お見知りおきを。」
                                   終わり

ヒカルの碁










ヒカルの碁シリーズ

最近・・・・

最近、ポケモンのエメラルドにはまっております。

友達にそのこといったら・・・・

「えーっ」と言われました。ので・・・私が


「エメラルドなめんなよ!」

といいました・・・。


んで、二人で大笑い☆

でも、本当おもしろいんですよ~。

最初からやったから、今は自分のとーちゃん殺・・・・センリのポケモンを倒して、

キンセツシティで、変なジジィ・・・キンセツシティのジムリーダー(名前忘れた)
から、鍵もらって・・・それをめんどいから無視して
なみのりで今116番道路・・ぐらいにいるとおもいます。

あ、そういえば昔は、バトルフロンティアをやんの、めんどくさかったので、

無視してたんですけど、これからやるようになりました。

・・・・カイナシティはできたんだけど・・他のシティができない・・!むずすぎ!
すごーい

三丁目きゃっとから知りました・・。

「明日のよいち!」&「黒執事」がなんと、アニメ化!!!

らしいです。

すごいですね。おめでとうございます。


あ~あ、パンドラハーツもアニメ化にならないかなぁ~。

(ドラマCD)ギルやオズ、シャロンやエコーとかの声は

アニメ(もしも)になってもかわらないで欲しい・・・めっちゃピッタリ。

(管理人は、あんまり人を悪いように言いふらしたくはないんで・・・)

ひぐらしのなく頃に

         「あの日、あの場所、全てに『ありがとう』」
君の目に映るその世界の全てを 僕の目に焼き付けて生きてゆこう


過ぎ行く日々のその波に 押し流されそうになる時も

あの日の想い手に取って 大事に守ってゆくから

辛い事や裏切りさえあった でもそれを越えて来た

僕らはいつも一緒だと知った あの日あの場所全てにありがとう

僕の目の前には大きな未来が 君の目の中には幸せが

いつまでもこのままでありますように そう祈りを捧げてるいつの日も


帰り道そっと咲いている 花を見つけては微笑んで

君はその話ばかりを 僕に笑顔で聞かせたね

今あの日みたいに道の端に 静かに咲く花のように

この思い出たちをきっと 枯らさず胸に刻みつけるから

雨の日があればきっと素敵な青空 悲しみの後には幸せが

きっと僕らの元へ訪れるだろう だからもう泣かないで手を繋ごう


振り返ればあの日と同じ坂道 繰り返される言葉の意味も

嘆きも悲しみも全部抱きしめてゆこう 全てにありがとうと言えるまで

僕の目の前には大きな未来が 君の目の中には幸せが

いつまでもこのままでありますように そう祈りを捧げてるいつの日も


僕らはいつでも繋がってる

大人になっても忘れないで


いい曲です。(普通ver)

(保志ver)

「you-Thanks」

こっちは雪野五月さん


「あの日、あの場所、全てに『ありがとう』」は神谷梨歌さんのブログからみつけて
いい曲だったので、UPしました。

うるさいですけど。

何回もうるさいですけど、最近14番目の子守唄にはまってきて・・・

またUPです。


14番目
14
14巻
14巻=14番目。
ワタシは祈り続ける
僕の仲間を返せ!!!
順番違くてゴメンね
消えないで

投票終了~

はい、投票終了は今日なので (いきなりの人は、いきなりですみません)

終了します。

結果・・・・

1位 ラビ

2位 神田

3位 アレン

・・・・・です。

他の人は投票されてなかったですね。

なんか寂しっ・・・。

今日は・・

今日は、ラビの誕生日!!

おめでとうございますっ。

というわけで、画像貼りっ。

鍵
金!!
空間の中
じゃあ
似合う?
薔薇祭り
負け戦はする気はないさ
帰郷して・・・
なにっ!?
ED
劫火を下す鉄槌
お眠り中・・。
ブックマンJr.
ありがとさー❤

ラビが好きな人へ


どうぞ。
なめんなよ
プロフィール

飛龍 連

Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

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