僕らの旅―Bokura no tabi―

このブログは4月2日をもって終了します。

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桜ノ雨

桜ノ雨  初音ミクVer.


普通Ver.


そして歌詞ッ!!!

それぞれの場所へ旅立っても
友達だ
聞くまでもないじゃん
十人十色に輝いた日々が
胸張れと背中押す

土埃上げ競った校庭
窮屈で着くずした制服
机の上に書いた落書き
どれもこれも僕らの証し

白紙の答辞には伝え切れない
思い出の数だけ涙が滲む
幼くて傷付けもした
僕らは少し位大人に成れたのかな

教室の窓から桜ノ雨
ふわりてのひら
心に寄せた
みんな集めて出来た花束を
空に放とう

忘れないで
今はまだ…
小さな花弁だとしても
僕らは一人じゃない

下駄箱で見つけた恋の実
廊下で零した不平不満
屋上で手繰り描いた未来図
どれもこれも僕らの証し

卒業証書には書いてないけど
人を信じ人を愛して学んだ
泣き笑い喜び怒り
僕らみたいに青く青く晴れ渡る空

教室の窓から桜ノ虹
ゆめのひとひら
胸奮わせた
出逢いの為の別れと信じて
手を振り返そう

忘れないで
いつかまた
大きな花弁を咲かせ
僕らはここで逢おう

幾千の学舎の中で
僕らが巡り逢えた奇蹟
幾つ歳をとっても変わらないで
その優しい笑顔

教室の窓から桜の雨
ふわりてのひら
心に寄せた
みんな集めて出来た花束を
空に放とう

忘れないで
今はまだ…
小さな花弁だとしても
僕らは一人じゃない

いつかまた
大きな花弁を咲かせ
僕らはここで逢おう


歌詞いいよねっ
(歌はお好きな方をどうぞっ!!)

実はこれ、合唱コンクールで先輩が歌って、知りました。
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文化祭(昨日、更新しようと思ったけど。

昨日、私の学校で文化祭&合唱コンクールがあったんですよ。

そんで、私たちのクラスの出し物は(私は調べ班ですけど)劇だったんです。

めっちゃ爆笑しましたね・・・。

久々に笑いました。

他にも結構、すごいなぁって思ったのが、先輩(3年選択音楽)で、

アンジェラさんの「手紙」を歌った事です。めっちゃうまかったです。まぁ・・他の先輩方からアンコール

言ったんですけど、時間がないとかで、「ごめんなさい」といい、次のプログラムにいきました。


そして、2年生選択音楽で、ジブリーメドレーで、カントリーロード・君をのせて・もののけ姫・となりのトトロ・・・・を歌いました。

とっても楽しかったです。初めての文化祭でしたけどね。成功してよかったです。

そしてそして、合唱コンクールは、伴奏賞は私たちのクラスの自由曲を弾いてくれた人がなりました!
(人といってごめんなさい;)

そして、最優秀賞は、やはり3年の方が受賞しました。さすが、先輩!

優秀賞は(優勝)・・・・・・・1組!!(私のクラス)

やったぁ・・・勝ったよ・・っ母ちゃん!!(みたいなノリで(笑

というわけで、優勝おめでとう&ありがとうございました!!

どんだけー

You Tubeでめっちゃ映像がいいモノ発見いたしました!!

すごいです。

(といっても 神田)

これはリクエストより無効なんでHPはります。
神田だよ
そして、これは神田でPride of Tomorrow


これはティーズ

・・・以上です。

UP



UP。

第82夜 過去の残骸 ※ニコ動にあった神田の過去を元にしてつくりました。

壁紙化

ダイ ハチジュウニヤ カコノザンガイ―第82夜 過去の残骸―

「ハァ・・ハァ・・・くそっ・・・・」

「無駄だよ。この棘はちょっとやそっとじゃ、破壊されない・・・。この棘はちょっと特殊なのっ」

「ハッ・・・今度は何だ?」

ニコニコしながら、レーナは答える。

「君が眠ってる最中、「薬」を注入したんだぁ。
 そして、この棘は君の過去を封鎖するのを、「棘」として表したモノ・・・・・・
 つまり、君の心はそれによって、閉ざされていた・・・・。
 それを解くには、君が「心」を開かなければならない――――」

「何を言って・・・・・・?うっ・・・・!?」

「あ、「薬」効いて来たんだねェ。嬉しいナァ。」
レーナは両手を伸ばし、自分と、神田の顔をひきつけた。

「じゃあ、答えてもらおうかァ!君は―――――



ザザザ・・・・・・・・ザザッ

『・・・・・?――――ユウ――――!』

・・・・・ザザザッ・・・・

『泣かないで・・・(ザザザッ)・・・・・ユ――――』

・・・・・・・・・!ここは――――――あの人と、過ごした場所・・・・・?


『ユウ!そんなに、慌てると、怪我するよ』

そこに立っていたのは、黒髪で髪が短い青年だった。今の神田より、2,3歳年上ぐらいだと思える。


・・・・・・・・・・・・・・・・なんで・・・・・・。あの人が、ここに――――?

『いいんだよっ別に・・・・。』

『ダメだって。ほら、怪我する・・・・・・

  バッターン

・・・・その黒髪の少年の予想は当たった。

『痛って!?』

『ほら、だから言ったじゃないか』

『違うッ!慣れない下駄履くから悪いんだよッ』

青年は、クスと、優しく微笑み、幼い、まだ髪が短い神田に、手を差し伸べた。

『はい。じゃあ、今度は手を繋ごう』

『・・・・・・』

幼い神田は、ぶつぶつ文句を言ったが、結局、差し伸べた。

・・・・・・・暖かかった。

『じゃあ、行こう』

『・・・・・、何処に行くの?』

青年は答えなかったが・・・・・・・・・

『うん。きっと、ユウなら生き延びられるから』

『・・・・?』

『信じてるから』


わけがわからなかったが、それはそれで、何となく、嬉しかった。

『!足、なんで止まってるの?』

『・・・・・・いや、帰ろう』

『は?』

神田はワケが分からなくなってきた(みたいだ)

『大丈夫。僕たちなら乗り越えられる・・・・・』

そう怪しくつぶやいた・・・・・・1ヶ月後。

トントン。

『!ごめん、ユウ。ちょっと出て』

『わかった。』

神田は、サンダルを履き、戸を開けた。

それが、一生後悔するとも知らずに―――――。

                 続く

ひゃー。

気づいたら、記事2枚も書いてた・・・・。

すんません。読みやすいほう読んでくださいな。

久々に会えました

今日は★Alice Star★の管理人、神谷 梨歌様と一緒に母校の学芸会を見に行ってきました。

その後、ツタヤに行ったり、ブックオフに行ったり、
(デスティニーの下が無かった・・・。でも、漫画版は1巻だけあったよ)

アルアルに行ったり・・・・

久々で、すっごく楽しかったです。

神谷 梨歌様、ありがとうございました!!

久々に会えました

★Alice Star★の管理人、神谷 梨歌様と一緒に母校の学習発表会

見に行ってきました!

そして、ツタヤに行ったり、ブックオフに行ったり、(ディスティニー下買われてた(泣)でも、漫画版の1巻はおいてあった)

アルアルに行ったり、ゲーセンで、太鼓の達人やったり・・・・・

とっても楽しかったです。

神谷 梨歌様、ありがとうございました!!
神谷 梨歌様はラビがお好き

第81夜 知られざる過去 (神田編突入) ※ここからちょっと作者の想像入ります。

たぶんUPしたよね。

「・・・・・・・?ここは・・・・・・・?」

「やぁ、どう?気分は」
目を覚ますと、レーナが目の前にいた。

そして、リナリーがベットの上で寝かされていた。

「リナ・・・・・ッ!?」

「フフ、痛いよねェ。だって、棘が体に巻きついてるんだもの」
俺はすぐさま、自分の体を見た。

あちこちに傷跡があるが、出血はしていなかった。

そして、棘が巻きついていて、身動きができなかった。

無理に身動きをすると、皮膚が破れ、血だらけになるだろう。

「僕はね、ただCheesの命令で来たんだけどね。って、そこまでは話したか」

レーナは、どうやら俺やリナリーを何故連れてきたのかを理由を言おうとしているようだ。

「Cheesの命令は、アレン・ウォーカーの「記憶」を「視て」くるのが本当の指令だったの。
 まぁ、他のChessが行ったけど。でも、私はあなたとそこで眠っている御嬢さんの「記憶」に
 興味が在ったから、拉致って来たの」
レーナが肩をすくめて理由を言った。

「・・・・・・・、リナリーの過去に興味を持つのは判った。だが、何故俺だ?」

まぁ、「記憶」=過去とも言うか。何故・・・?
 決まっているわ。あなたのその不死の体にちょっと興味がわいただけよ」

「・・・・・・・・不死?はっ、不死なんかじゃない・・・・・・」
・・・・・・・・・・この体は――――――
「そう、不死ではない、もうガタがき始めている・・。
 けど、一時的でも不死だった・・・。・・・じゃあ、その、梵字は何の証拠かしらね?」
ビリッ・・・・

レーナは俺の左胸の服を破った・・・。

そして、左胸に刻まれた梵字を見た。

「・・・・・・・っこの梵字は・・・・、関係ない・・・・っ」

「そうかしら?じゃあ、何故そんなに急いでるの?」

「!・・・・急いでなんかない・・・・」

「嘘。自分がいつ、死ぬか判らないから、「あの人」を捜してるんでしょ?」

          ドクンッ

「・・・・・・・っ・・・そんなんじゃない・・・・ッ!」
神田は皮膚が破れるのも構わず、そっぽを向いた。

「ほら、こっちを向いて?」
だが、レーナに顔(顎でも可)を動かされたので、無意味だった。


「ぐっ・・・・・」

「いい?もう、バレてるの。あなたの「過去」も・・・・・」

「やめろっっ!!」

俺は否定し続ける。

           永遠に――――

      第81夜 知られざる過去

「くそっ・・・!ユウとリナリーが拉致られたさ!!」

「どうしましょう?・・・・消えたとなると・・・・」

「・・・大丈夫だ。恐らく、ここから出てはいないはず・・だ。
 二人を捜そう」

「はいっ」

「じゃあ、俺はあっちを捜してみるさ!!」

「判りました、では僕は こっちを捜してみますっコムイさんは・・・・?」

「・・・僕は、一応このことを、皆に知らせてくる。アレンくん、ラビ、頼んだよ」

「はいっ」「おいさ!」

そして、コムイは去っていた。

妹の心配をしながら・・・・・・。

                     続く

神すぎるOP


まさに神OP!!

次はなんと、神田の過去を想像した動画ですっ(未完成ですが)


そして、最後はDグレで「続く世界」っ!どうぞっ。

おぉーっ、・・・・・すご。

はにゅーvvv


はにゅーニコ動Ver.

D.Gray-man 第80夜 退かない者達



「ぷはぁ!!ハァ・・ハァ・・助かったー。ラビ、大丈夫ですか?」
瓦礫の下からアレンが出てきた。

「いってて・・・何とか」
そしてその後ろからラビも出てきた。

「何がおきたんさー?」

「さぁ・・・?ん?」

ゴゴゴゴゴオォォッ・・・・

「!また地響き・・!?」

「一体何が起きてんさ!?」
祝!第80夜!!
    D.Gray-man 第80夜 退かない者達

「!?なんだ・・・・っ」

「ふふ・・・始まった♪始まった♪」

「何が始まった!?」

「それは、見てからのお楽しみだよ・・・・・・」

こいつ・・・・・だんだん口調が変わってくる・・・?

「じゃあ、次はどこを傷つけてほしいさ?」

!!

「腕にしますか?」

これは・・・・・・・・

「それも、心臓にする?」

・・・・・・・・・

「それとも・・・・・・・・・・・・」

まさか・・・・・ッ!!!

「×××××××?」

・・・・・・・・「あの人」の声・・・・・・。「あの人」の口調・・・・・・・。

         ドックンッ

「・・・・・・・始めるぞ」

俺ノ 口調ニ・・・・・・・・・・・・・・?

「はあああああああああああぁぁぁぁぁっっっっ」

レーナがこちらにせまってくる。

俺は何故だか、身動きがとれなかった。


        ドカッ


「・・・・・・、止みましたね。地響き」

「ああ、・・・・とりあえず、包帯と湿布、それから必要な薬品持って帰るさ!」


「はいっ・・・・・ん?」

「今度は何さ!?」

「・・・・いえ、見覚えの無い瓶が転がってたモンで・・・・」

「それ・・・・コムイの奴じゃねぇーの?」

「・・・・・まさか」

「ムゴ・・・・ッ」

「!?誰ですかッ」

「グググッ・・・・」

「!!コムイ こんな所で何してんさ!?」

ラビはすぐさま、駆けつけ、コムイの縄をはずした。

「ぷはっ・・・大変なんだッ!!!リナリーと・・・っ神田くんが・・・・・危ない!!」

         「え・・・・・・・・?」



「あーあ、つまんなかった。神田さん、もう終わりなんですもの。ほら、リナリーさん起きてるんでしょ?

 起きなさい」

レーナは靴でリナリーの首を動かした。

「くっ・・・・・よくも・・・・・神田を・・・・っ」

「おっ?抵抗する気?」

「・・・・・・・・あっ」

「そーだよね?動けるはずないよね。というか、大丈夫だよ。神田さんは死んでないよ。
 私が用があるのは、あなたと彼ですもの」

「・・・・・・・・・・・?」
何を・・・・・言ってるの・・・・?


「Cheesで用があるのはアレン・ウォーカーなんだけど、別なCheesが彼を追ってるから。」

「・・・・・・何を・・・・する気?」

「それはまだ秘密❤・・・・・・・もう、時間が無いわね。ごめんなさい」

突如レーナは、スプレーを取り出し、リナリーへ向けた。

リナリーは気を失った。

「ほら、来た♪来た♪」

ダダダダッ・・・・・

「リナリー!神田くんっ」

「・・・・・・バイバイ」

      シュッ

神田とリナリー、そしてレーナは消えた。

「・・・・・一体、何がどうなっているんだ・・・・・・?」

                 続く

どうでもいい更新

わーい。

本当にテイルズはまったよー

リオン(ジューダス)にはまったよー。


アハハハッ・・・・(壊)
OP

追加!

テイルズのHPリンクに追加しました。

そうそう、今日ブックオフに行ったんですよ。

そしたら・・・・!

なんと、テイルズの(デスティニー)小説が!!!

それも、上・下揃っていました・・・っ!

二冊とも315円で・・・・。

買おうとしたら・・・・財布、家においてきた。

と、思い出しました。

まぁ、買いたかったけど・・・・。

今度、行ったら買おうと思います。

途中まで読んだし。(立ち読み)

しかし、後ろにクラスメートが話しかけてきたんで、とっさに戻しました・・・・;

それに、ブックオフには同じ学校の子が何人もいました・・・っ!

男子が多かったけどネ。

インタビュー感想。

ドラマのインタビューききました。

一番心に残ったのは、コムイさんですかね。

なんか、声がぜんぜん変わらないし、なにより明るくていいですね。

また、アニメ&ドラマCD出してほしいです。あー

ききました!!!

ニコ動で、奏者の資格、特典ドラマCDききました!!

すっごく嬉しくて、おもしろかったです!

UPしました。







順番ぐちゃぐちゃですみません

多分消される確率があるとおもうんで、早めに聞いた方がいいと思います。







おもしろ。




第79夜 再び

うしろのしょうめんだぁーれ?
第79夜 再び

「ハッ!!」
レーナは鞭の様なものを取り出し、それを放った。
「・・・・・!お前―――――」
神田は気づいた。

それは・・・・・・・・・・・・

「フフッ・・・・・・そうよ。この鞭は、ダークマターで造られた特別な鞭よ―――」

「・・・そんな話聞いた事がないが?」

「だって、アクマが造れるなら、鞭をダークマターで造る事なんてたやすいものでしょ?」

屁理屈なのか、理屈が通っているのか、神田の脳ではいまいち分からなかった。

「はっ て事は、お前の後ろには伯爵がいるのか?」
それだけは、なんとなく思えた。

神田は、六幻を握りなおす。

「いいえ・・・・・いないわ」
    ギョロ・・・・
目が上につりあがった気がした。

「ハアアアァァァッッ!!!!」
レーナがこちらに向かってくるのが見えた。

「チッ!!」
神田は後ろにリナリーが気絶してる事を確認し、前へと進んだ。

神田の六幻とレーナの鞭がぶつかった。

しかし、一瞬だった。
レーナの鞭が曲がり、六幻へと縛りついた。

「!!!」

ニヤ・・・

レーナは不気味ながら笑い、六幻に縛りついたと思ったら、鞭は、レーナの後ろへと回った。

「なっ・・・!?」

               ガッ
周りに紅い液体が飛び散る。

その液体の持ち主は、倒れていた。

持ち主は、何が起こったか分からないまま、立ち上がった。

「ガハッ・・・」
持ち主は、血を吐いた。
手で押さえる。

手を見てみると、

そこには紅い液体が手に染まり、地面へとポタポタと落ちていた。

「・・・・・・血?」

「そう、血よ。神田さん?」
神田と、呼ばれた紅い液体の持ち主は、声のする方向を見た。

「・・・・・あの時、何が起こったかわかる?」

「・・・・・いや」
神田は、首をふった。


「教えてあげましょうか?」
女性は持っていた鞭を持ち上げた。

みると、鞭には紅い液体が流れていた。

その血を、舌で舐めた。

「・・・あの時、鞭はお前の後ろにあったはずだ。」

「ええ、そうよ。もし、それがその鞭なら、もう一度前に持って来なければ、
 あなたには当たらない・・・・けど――――」

嫌な予感がした。

「その鞭が、二つあれば?」
左手に、無かったはずの、鞭が現れた。

「・・・・・・成る程。大体、読めた」

「ええ、この鞭もダークマターとは違い、ちょっと特別なの」

「・・・・、イノセンスか」

「そうよ。二つの結晶は、私の体で抑えてる。まぁ、慣れるまで大変だったけど」

「エクソシストではなさそうだな」

「もちろん。その気になればなれるわ。けど、私は本物の適合者じゃない―――」

「・・・・適合者しか、イノセンスは扱えないはずだ」

「だから、言ったでしょ?私の体でそれなりの、「代価」を払い、抑えてるって」

・・・・・・・・・・・・・・・・・「代価」?

「お喋りはここまで。ゴメンね?Cheesの「掟」だから。破っちゃうと、このレーナは死んじゃうの」
・・・・・何を言っている?

「さぁ、殺しあいましょう?エクソシスト」

                                 続く

意外にいい曲

解だけどね。

意外にいい曲です。

羽入のキャラソンなんですけどね。


で、こっちが歌詞なのです☆歌詞

そしてそして羽入Ver.のYou!!

で、こっちは梨花Ver.

こっちは沙都子Ver.

こっちはレナVer.

で、こちらはなんと、Younoピアノ連弾Ver.

とても素敵です。
そしてこちらは、皆殺し編予告。

一気にUPしちゃいました;

あー・・・

バトンくれた方、もしくはこれから飛龍にバトンを渡そうとしている方、

本当に申し訳ございません。

バトン、まわされたとしても飛龍は答えられません。

本当にすみません。

それから、彪兎 さん、ずっと前からバトンをまわしたのに、答えられず、申し訳ございません。

すみませんでした。

リンク

えと、かっこいいよ。
かいたひとは、 蒼林檎さんではなく(あーあ、 蒼林檎様申し訳ございません;)
Bird CageというHPの 紅葉実森様という、人がかいたんです・・・(多分 ((ェ?

紅葉実森様、蒼林檎様、申し訳ございませんでした・・・
紅葉実森さんのHPもリンクに

登録しておきます;

どうぞ。

「愛を込めて花束を」いい曲だーっ

すっごく素敵な曲です。
愛を込めて花束を!
というわけで、アレンから花束!

はい。


(うますぎる・・)皆との思い出
かっこいいよ。
をかいたひとのHPです。

リンクにも追加しときますが・・・。

「蒼鯖」
バナー蒼鯖
多分、いけないと思う;←やりかたがわからなかったんで、下からどうぞ。
蒼鯖

第78夜 現在と過去―いまとむかし―

元帥ズ
(※今回の画像と小説は関係ありません)
加工してみたvv
第78夜 現在と過去―いまとむかし―

「ハァ・・ハッ・・・ちっ。何が起こったんだよ・・・」
神田は無償にイライラしていた。
というのも、周りが瓦礫だらけになっていたからである。
(まぁ・・・とりあえず、生きているみたいだから、いいとして・・・・)
「他の奴らはくたばったのか・・・・?」
一応、心配していみた。

ガラッ・・・・
「!!誰だっ」
「あ、ユウ!」
「・・・・・!ラビ?」

「良かった、じゃあ、医務室行くさ」

「は?」

「だから、そこにリナリーとアレンがいるんだって」

「だから、なんで俺が・・・・・」

「ユウ、行ってくれないんさ?」
うるうる攻撃、発動。

「うぐっ!?・・・・・・ああ、行かない!」

「ダメ、行くさ!」
「なんでっ」

「だって、腕、怪我してるんでしょ?ずっと、ささえてるし」

・・・・・・事実だった。

「掠れ傷だ。問題ない」

「だぁーめ。はい、行くよ」

「チッ」
結局行く事に☆


~医務室~
「あ、神田!無事だったのね」
「・・・ああ」
神田は、仏頂面で答えた。
「可愛げないさねぇー。笑顔で答えろよ・・・・・」
ラビは最後まで言えなかった。というのも、神田が冷たい目線を送り、睨んでいたからだ。
「あーあ・・・、嘘嘘;オレ、消毒液もらってくるっ」
わざとらしく、去るラビ。

「じゃあ、僕は包帯貰って来ますね」

「え?そんな・・・・大げさな!」
「ダメですよ。リナリー、小さなキズでも油断しちゃダメって教えてくれたのは、リナリーでしょ?」
「・・・・・・それは、そーだけど」

「じゃあ、コムイさん後はお願いします」

「うん。気をつけてね」

「はいっ」
そして、神田とリナリーとコムイが医務室に残った。

「さて・・・・・、神田君はどこ怪我したのかな?」
「・・・・腕を掠っただけなのに、馬鹿兎が、無理やり連れてきた」

「あははっ ラビらしーっ」
リナリーが、子供みたいに、無邪気に笑う。

「フン。」
神田はそっぽを向いた。

「リナリー、ちょっといいかな」

「!何?兄さん」
「あのね・・・・・・」

             ザシュッ
「・・・・・・・・え」
「バイバイ リナリー」
リナリーは背筋に冷たいものを感じた。

「兄・・・・・・さっ・・・・・じゃない・・・・・わね・・・っ?」

「あれっ?やっぱり、わかっちゃった?」
リナリーの口から血が出てくる。

「ゴホッ・・・・ハッ・・・・なんとなく・・・・だけ・・・・どっね・・・・・・!」

「フフッ・・・・私はレーナ。変身能力を持つ・・・・・Cheesの一人――――」
そういうと、コムイの姿は消え、たちまち、白髪のストレート頭の女性が現れた。

「・・・・・・お前、Cheesと言ったな?」
気がつくと、神田はリナリーの前にいて、刀―――六幻を抜いていた。

「そうよ。ご存知かしら?」

「・・・・・知らん。」
「・・・・・そう」


「だが、俺達の敵という事に変わりは無いだろ?」

「そーね。では、聞かせてもらうわ。あなたの名は?」

「・・・・・・・神田だ」

「そう、よろしく。東洋人」

「ああ、・・・・・・西洋人」
そして、二人は戦い始めた。

「あ・・・・っ神・・・・・田!」
リナリーは目の前が真っ暗になった。


                     続く

D.Gray-man 第77夜 君の声―Your voice―

           D.Gray-man 第77夜 君の声―Your voice―
声。
「皆ァ~こっちに注目だよォ!」
舞台の上でコムイがマイクを持ちながら、手を振る。
「では、本日のメイン、カラオケショーをやりまーす!一番手は・・・・」
「我が妹&教団一のアイドル、リナリーさんですっ!!!」
リナリーに照明が当たる。
「え、ええっ?私・・?」
「ほぉーら♪リナリー、あがってあがって❤❤」
「・・・・・、いいけど、何を歌えばいいの・・・?」
「何でもいいよ♪リナリーが歌うなら♪」
出たァー。シスコン。
「・・・じゃあ」
リナリーは舞台に上がり、マイクを持った。
「え・・・っと・・・・;」
皆が期待して、目線がリナリーに走る。
        そのとき。
ドドドンッ
「!?何っ この音・・・」
「!リナリー危ないっ」
「えっ?きゃ・・・・」
リナリーの上にあった照明が落ちてきたのだ。

ドドドンッ

「いてて・・・。大丈夫ですか?リナリー」
「あ、アレンくん。ありがとう」
「アレンくん、ありがとう。リナリー、怪我はないかい?」
「うん。アレンくんが庇ってくれたから・・・。アレンくんは?」

「僕は平気ですよ」
「念のため、医務室に行った方がいい」
「僕は大丈夫ですから、リナリーが行った方が・・・・」
「つべこべ言わないの!ほら、婦長さんが言ってたでしょ?『怪我をされたら、私の仕事が増える』って」リナリーが思い出しながら、言い出す。
「あ、あーあ、そうですね。じゃあ・・・僕も行きます」

「しかし、何があったんだ?」
「さぁ・・・?あ、コムイさん、皆混乱してるから指示を・・・・・」
「ああ、そうだったね。皆、聴こえてるー?怪我をした人は医務室へ。
そのほかの人は、各自、待機しててくれ。・・・・・じゃあ、行こう」

「はい」
「アレンーっ」
と、見覚えのある声がした。

「ラビ!!」
「どうしたんさ?これは一体・・・・・」

「まだ、わかりません。僕らはこれから、医務室に行くんですが・・・・」
「ああ、引き止めて悪かったさ、でコムイは?」

「先に行ったわ。丁度良かった、ラビも来てくれる?」
「別にいいけど・・・・、あ、ユウは?」

「見てないわ。大丈夫だとは思うけど・・・・・」

「多分ね。じゃあ、ユウ捜したら、オレも後から行くさ!」

「うん。お願い。じゃあ、行きましょ?アレンくん」
「はい」
リ・・・・・・ン

(え・・・・・・?今・・・・・)

「どうしたの?アレンくん?」
「あ、いえ・・行きましょう。」
「ええ」
今・・・・・・鈴の音が聴こえた・・・?

                      続く

画像vv

どうぞ。
かっこいいよ。
(うますぎる・・)皆との思い出
かっこいいよ。
そうそう、後こういうほのぼのみてたら、思い出したんだけど、

最近君と僕っていう漫画にもはまってきました。

兄が集めてるから。(※ちゃんと返してっていったよ。)

6巻、今年の冬発売ですね。楽しみです。

はまったよ。

最近、(漫画でだけど)テイルズ・オブ・ディスティニーのジューダスこと、

リオン・マグナスにはまりました・・・。

かっこよすぎる・・!!

漫画では特に3巻、ジューダスが裏切り者と敵に言われて、変ななんていうのかな・・・。

頭蓋骨の形をした仮面(ってウィキぺディアにかかれてる)をとられて、

素顔を見せるシーン!!

いーんやぁ・・、リオンって美形だったんだねぇー、みたいな。

漫画と言っても、黙って兄から借りたんですが・・・。

まぁ、黙って借りればわからない。それが私のモットーです!(・・・嘘言うな。
つーか、多分ばれてると思うけど)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ビクッ!←ばれるのが
怖い(らしい)管理人の図。


というわけで、ディスティニーいきますね。




で、こっちはニコ動版。


コメント多いから、YouTubeの方で見たほうがいいかもっ。
OP
ジューダス
仮面をはずすとき
不死の剣士
リオン・マグナス


今・・・

今度は学校の怪談見ています。

今は第3話を。

YouTubeで・・映り悪いけど、見ています。

カーヤ(猫=天邪鬼)の声がDグレのレベル3の声が

同じなんですよねぇー。

はっきりいって、レベル3の時は怖かったんだよね。

ぶっちゃけ言うとね。

でも、カーヤになると・・・・可愛い。

って思ったりする時もあります。

10月9日は休みなんだZE。

ちょびっと。見ている方で、なんで管理人は更新してるんだと思う方がいると思いますが、今日はこれだけ更新させてください。すんません(逃)
ルナ子供Ver.
カテゴリー違うけど許してね。
ルナ・・・可愛すぎるっ!!

懐かしい・・・

もうすこしで、学習発表会がありますね。

管理人の学校の文化祭も今月です。

去年、一年生がおしりかじり虫の歌にあわせて歌ったのを覚えています。

可愛いかったです。

というわけで、おしりかじり虫の歌をどうぞ!

・・・・DSになったんですね。すごい・・。

ではここで終わります。

サヴァイヴのオープニング&エンディング 高画質

ニコ動からです。

素敵過ぎる高画質・・・っ!

うpしてくれたひと、このアニメは神・・っ!

こっちはエンディングだけ





こちらはカオルナ。

そしてそしてこちらはブルバードと差し替え。


最後に画像!
観察
日記
つぎ
展開
最後
もらいもの



面倒なんで、はっちゃいますね。
そりゃあカオルならそーするよね
後ではりますけど。

可愛かった

昨日、アニメ16話を見ました。

最後に皆で、海に向かって叫ぶシーンがあるんですが、

カオルとチャコ以外は全員、ちゃんと叫ぶんですよ。

カオルは叫ぼうとするんだけど、チャコが「ムリして付きわなくてエエで」

って言ってカオルがテレて黙る所がめっちゃ可愛かったです!

で、それを元にできた4こま漫画がこちらです!
アニメにすると、16話
まぁ、嘘ですけどね。というか、嘘であってほしいです。

で、16話がこれ!
サヴァイヴ 16話
で、気づいたのが、OP歌ってるのがKiroroさんでした!

気づかなかったー。

D.Gray-man 第76夜 ひとりぼっちという孤独

ひとりぼっち
D.Gray-man 第76夜 ひとりぼっちという孤独

「はぁー。皆、元気ね。」
「・・・ああ」

「でも、皆元気で良かった」
リナリーが安心そうに語る。

「・・・・・・そうだな」
神田とリナリーの後ろにファインダーがこそこそと話をしていた。
「んっ・・・?あれっ・・ファインダー?」
『おい、きいたか?例のあの話――』
『ああ、聞いた。Cheesがこの教団に潜んでるんだろ?
擬態して』
            (!!?  え・・・・・?)
『まぁ、一番怪しいのは「資格」があるアレン・ウォーカーだよな』
『確かにありえるな。中央庁から監視付いてるし』
ドックン
その話は、アレンの耳にしか聞こえなかった・・・・・・



『クスクス・・・あぁー広まってるねェ。』
『メイズ。程ほどにしましょうね』
『!レーェナ❤来てくれたんだね!?』

『レーナです。・・・ま、ボスに呼ばれただけですから』
そういうと、長い白髪の少女はフードをとった。

『ふふっ・・計画はちゃんと進んでるようだぁねェー。』
『当たり前です。ボス、直々の命令ですから』

『擬態、したのってだぁーれ?』
まぁ、するのは私ですが・・。・・・・・そうですね。
まず、近づきやすいように、アレン・ウォーカーと仲良しな奴・・・にしましょーか?』
『じゃあ、リナリー・リーでいいんじゃない?』
『それは、近づきすぎる・・。うん・・・その兄のコムイ・リーでいい。』
             シュン
一瞬で、コムイの姿へと変わった。
『じゃあ、行って来るね♪』
『口調もちゃあんと、変わってるね。じゃあ、よろしくね』
そして、レーナは消えた。
『ふふっ・・・さぁーて、アレンの坊やに、もう一度 ひとりぼっちという孤独さを、恐怖を
味わってもらおうか!!』
そして、全ては闇に包まれた。

                 続く


第一弾 リナリー


リナリーが第一弾。

6巻

パンドラもずっと前に出た6巻を買いました。

アニメイトで買ったんで、イラストがついてきました!チェシャ猫のっ・・!

チェシャ結構好きでした。死んじゃうなんて・・とも、思いました。

で、聖騎士物語も見てみたいなぁ~と思いました。

短いですが、唐突にここで終わります。

それから

友達に貸したゾンビローン、やっと5,6,7,8巻返してもらいました。9,10も貸してるんだけどね。

5ヶ月間貸してました;

でも、結果戻ってきたんで気にしてません(^^)

で、やっぱ最高だと思ったのが8巻ですね。

みちるがデートする話。

とうほうと、シトが話するシーンもいいと思います。

早く、11巻出てほしいですね。

友達が言ってたんですが、ゾンビローンはもうクライマックスに入ったとか。

まぁ、Gファンよんでないんで本当かどうか、わからないんですけどね。


後、余談で全然関係ない話ですが、キューティクル探偵因幡2買いました。

おもしろかったです。

特に、バレンタインデーの話が。

3巻は荻が表紙だといいなぁ・・と思うけど、2巻の表紙がヤギだったので、多分ロレンツォかカブリエラだと思います。
色は・・・・黄色とかかな?

そういえば・・・

そういえば、今週でDグレと反ルル(反ルルは先週だけど)
終わったんだね。

Dグレは、かなしいのかな・・。でも、かっこいい始め方でかっこいい終わり方で終わりましたね。

とっても満足でした。キャスト&スタッフの皆さん、2年間お疲れ様でした。

また、第2期もやってほしいと思います。

それから、不満はちょっとあったんですが、最後にコムイさんに呼ばれて神田の服の色が水色になっていたということ。
普通、アレンの服の色と逆じゃないの?といいそうになりましたが、まぁ・・最終回だったんで。
大目に見る、みたいな感じになっています。(ォイ。

で、反ルルは最後、スザクがルルーシュをさして、ナナリーが全てを知るというシーンはめっちゃなきました。ロロが死んだときもないたんですが。

第3期は、友達によると、ナナリーが主人公だそうです。

まぁ、ルルやられちゃったからね・・。

ナナリーファイト!

すみません・・;

えーと、下にもう一つ、いれるの忘れてたんで、いれました。
つなげて、よんで下さい。
カオル

少しだけど

サヴァイブの漫画画像です♪漫画1
2
3
4
5
5
6・・まだ続くそうです

絵、うますぎです。まさに・・神!!

この人のHP、今一時閉鎖してるんですけど、リンクに登録しときますね。

やばすぎる・・。

すみません・・サヴァイヴPCで見てたら、更新遅れました・・;

後、このブログを読んでる人で、もしサヴァイヴ系のHPなどを見つけた人はコメで教えて下さい!

それから、こちらからは日記になってしまうのですが・・
昨日、部活でカオルが赤ずきんちゃんになる漫画読んでたんですよ・・。(ォイ。
 登録しようと思ったけど、どこのサイトか覚えてないんですよー(悔&泣)
 でも、昨日は部活の先輩とか一緒に爆笑(先輩VS一年の男子(一名)お笑い勝負)してたんで・・
 久々に心のそこから受けました!また、してほしいなぁ~と思いました。
キャラソン&スペシャルドラマCD
今日は・・母の会社の人達&母と一緒に山の上(頂上じゃないけど)でバーベキューに行ってきました。
すっごくおいしかったです。特に、新鮮のお肉が(笑)
また、来年もやるそうなので、行ってみたいです。

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飛龍 連

Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

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