僕らの旅―Bokura no tabi―

このブログは4月2日をもって終了します。

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今、福島のハワイアンズに来ています
日曜日のせいか混んでいます。
こんなんで再来週の期末は大丈夫なのか...少し不安です。
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画像UP

君と僕。
ハローウィン 君僕
君僕
黄色
ふたり
どうぞ♪

君と僕。




ドラマCDUP!!


うまい




↑ドラマCD

うますぎる・・・っ

君と僕。※ネタばらしです。コミックだけど。

昨日、兄から 君と僕の6巻を貸していただきました。

とっても、面白かったです。

特に、印象に残ったのは番外編の「先輩と僕」です。裕希と漫研の後輩君のお話で、

笑いました。

君僕は、青春+お笑いモノです。(なんだかんだで、宣伝)

絵もやらわかくて、とてもいいです^^

お勧めです!!

詳しくはウィキペディアで。君と僕

ハローウィン 君僕

おもしろすぎる・・・っ


差恥心で、Dグレ☆


こちらはYouTube。

はまったよ

今日、たまたまテレビ(NHK教育テレビにしてあったもんで)みてたら、

京都の通り歌を歌っていました。「みんなの童謡」ってやつで。

聞いてみたら、コナンの迷宮の十字架(クロスワード)と同じじゃないか!って・・・。

ウィキペディアで調べてみて(歌詞を)漢字は難しいんですけど・・面白いです。覚えてはまりました(ェ

他にも検索したら、色々と出てきました。興味ある方はどうぞ。

京のわらべ歌

ウィキペディア 京都市内の通り

一応、上と同じですが、歌詞載せます♪

東西の通り
まるたけえびすに おしおいけ 丸竹夷ニ 押御池
あねさんろっかく たこにしき 姉三六角 蛸錦
しあやぶったかまつまんごじょう 四綾仏高松万五条
せきだちゃらちゃらうおのたな 雪駄ちゃらちゃら魚の棚
ろくじょうさんてつとおりすぎ 六条三哲とおりすぎ
ひっちょうこえれば はちくじょう 七条こえれば 八九条
じゅうじょうとうじでとどめさす 十条東寺でとどめさす


丸太町(まるたまち) 竹屋町(たけやまち) 夷川(えびすがわ) 二条(にじょう) 

押小路(おしこうじ) 御池(おいけ)

姉小路(あねやこうじ) 三条(さんじょう) 六角(ろっかく)

蛸薬師(たこやくし) 錦小路(にしきこうじ)

四条(しじょう) 綾小路(あやのこうじ) 仏光寺(ぶっこうじ) 高辻(たかつじ)

松原(まつばら) 万寿寺(まんじゅうじ) 五条(ごじょう)

雪駄屋町(せきだやまち)⇒現在の楊梅通り  魚の棚(うおのたな)

六条(ろくじょう) 三哲(さんてつ)

七条(しちじょう) 八条(はちじょう) 九条(くじょう)

十条(じゅうじょう)




南北の通り
てらごごふやとみ やなぎさかい 寺御幸麩屋富 柳堺
たかあいひがし くるまやちょう 高間東 車屋町
からすりょうがえむろころも 烏両替室衣
しんまちかまんざ にしおがわ 新町釜座 西小川
あぶらさめがいで ほりかわのみず 油醒井で 堀川の水
よしやいのくろ おおみやへ 葭屋猪黒 大宮へ
まつひぐらしに ちえこういん 松日暮に 智恵光院
じょうふくせんぼん さてはにしじん 浄福千本 さては西陣


寺町(てらまち) 御幸町(ごごまち) 麩屋町(ふやちょう) 富小路(とみのこうじ)
 柳馬場(なやぎのばんば) 堺町(さかいまち) 

高倉(たかくら) 間之町(あいのまち) 東洞院(ひがしのとういん) 車屋町(くるまやちょう) 

烏丸(からすま) 両替町(りょうがえまち) 室町(むろまち) 衣棚(ころものたな)

 新町(しんまち) 釜座(かまんざ) 西洞院(にしのとういん) 小川(おがわ)

油小路(あぶらのこうじ) 醒ケ井(さめがい) 堀川(ほりかわ) 

葭屋(よしやまち) 猪熊(いのくま) 黒門(くろもん) 大宮(おおみや)

松屋(まつやまち) 日暮(ひぐらし) 智恵光院(ちえこういん)

浄福寺(じょうふくじ) 千本(せんぼん)  (さては西陣)


更に歌追加。




次にコナンメドレー。というわけで、星のかがやきよ

すみません;

美術部になったせいか、帰るのが遅くなったんで、

土日しか更新できなくなりました。

すみません;

滑稽ナ道化師

がぞう

滑稽ナ道化師


「ふぅ・・・」
白髪の少年は、息をついた。顔立ちからして、10代ごろだと思えた。

「どうしたの?アレンくん」
背後にショートヘアーの少女が立っていた。

「リナリー!」アレンと呼ばれた少年は少し、笑った。

「良かった・・、アレンくんさっきから、怖い顔していたから」

「怖い顔・・?ああ・・・」
アレンは、なんとなく納得した。

「じゃあ、聞いてもいい?」

「はい?」

「なんで、そんな顔をしていたの?」

「え」

少しの沈黙が流れた。

「えっと・・・リナリー」

何とか言った。

「うん?」
リナリーはケロとした顔をしていた。

・・・・・・・・・直球すぎ;

「どうしたの?」

「なんでもない・・・;ありがとう」

「うん」

リナリーは微笑んだ。

「じゃあ、一緒に行こう!」

「え?」

「・・・・ダメ?」

「ダメじゃありません!けど・・・」

アレンは躊躇った。

「じゃあ――――はい!」

リナリーはアレンに手を差し伸べた

「え――――」

そしてリナリーはアレンの手を握った。

「・・・・・ありがとうございます、リナリー」

「え?何か言った?」

「いえ 何もさぁ行きましょう♪」

「?うん」

そして、道化師は少女と歩いていった。

                     終わり

最近の出来事。

最近というか、今週なんですけどね。

えーと、管理人、パソコン部を退部して、美術部に入りました!

と言っても、入部届けは(退部届けは今日出しましたv)

明日出して、来週からやろうと、思っています。

ので、明日、見学しようかなと。

絵が好きなんで、とっても楽しみです。
第3回人気キャラ投票 扉絵
君に伝えたいこと
今日も生きて
来週は、美術部に入っての、感想をいれたいと思います。

第85夜 君に伝えたいこと

              第85夜 君に伝えたいこと
君に伝えたいこと

ゴゴゴゴゴォォォォ・・・・

「どうしたんさっ!?」

「これは・・・まさか―――――」

「そう、空間が壊れてるのよ。貴方達は―――――

             「ここで、死ぬのよ」

「なにっ・・・・!?」

「どうする?私をここで殺す?それとも、空間が壊れるまで、皆で待つ?」

「ちっ・・おいっ Cheesの女!」
神田が声をあげた。

「お前・・・、確か―――――」
神田が言おうとしたその時・・・・

バゴォォンッ

「!?なんだっ・・・!!」
ラビが一番初めに気づいた。

「!!レーナ!?」そして、三人がそれを口にした。

「う・・・うっ」
レーナの上には瓦礫がつみあがっていた。

「くそ・・っ!!この・・っ!!」
ラビが鉄槌で攻撃してみたが、ビクともしなかった。
「・・・・はっ、つまりは、自業自得だってことね・・・」
レーナが、ボソッとつぶやいた。

「私は出られないから・・・っ出口、造ってあげるわ」

「え・・・・・っ!?」
レーナは指揮をするかのように、手を動かした。
そして、そこに、小さな穴ができた。
光が射していた。

「さ、・・・でなさい」

「・・・・・・・わかりました」

「アレン!?」

「とにかく、ここを出るのが先決です。さ、ラビから・・・・・リナリーは僕が連れて行きますから」

アレンはまるで、騎士が姫を抱くように、リナリーを抱いた。

「待てよ!ユウとレーナを置いていく気か!?」

「それしか・・・・方法は無――――」
アレンが言おうとした瞬間、ラビは、アレンの胸ぐらを掴んだ。

「お前はそんな人間じゃなかったはずだッ!!なんで・・・・・・・っ」

「もうやめろ ラビ」
神田が一息をつきながら、言い出した。

「神田・・・・・」

「手を離してやれ」
ラビは震えた手で、アレンを離した。

「それに・・・・、俺がモヤシの立場だったら、俺も同じ事をする」

「そんな事を聞いてないっ ただ・・・・オレは――――っ」
ラビは最後まで言おうとした。
けれど、神田の次の言葉で、言葉が詰まってしまった・・・。

「お前も、「ブックマン(傍観者)」だろ?」

「!・・・・・うぐっ・・・・・」

「棘は取れない」
そして、神田はそれに取れたとしても、足手まといになるだけしな、と付け加えた。

「だから、俺を見捨てろ」

「・・・・・・・・ユウ」

「モヤシ、お前に前に一度、同じ事を言ったはずだ」

アレンはマテールの時を思い出した。

「・・・・・はい」
アレンは、小さく頷いた。

「さっさと、行かないと・・・っ、出口(穴)が塞がるよ・・・?」

レーナが倒れた状態で、言った。

「わかりました。では、ラビ――――行きましょう」

「・・・・ああ」

そして、三人は小さな穴に手を伸ばし、消えた。

     ゴゴゴゴゴォォ・・・・

地響きはまだ止まない。

「・・・良かったの?」

「何が、だ」

「本当は・・・・「棘」取れるんでしょう・・・?」

神田は目を丸くした。

数秒後に、思い出したかのように

「・・・・・・ああ、もう取れる」

「なら、何故行かなかった・・・の?」

「別に・・・」

「怪我は確かにしてる・・・行きたかった。だが―――」

「・・・・だが?」
レーナは神田の口調を真似した。

「一瞬、本気で空間(ここ)で、死のうかも考えた」

「・・・・・・・・・・」

レーナは無言だった。

「それに、昔の××××にも・・・・・・・・・・××××さんにも、会えたしな」

「・・・・・・・わかった」

レーナは納得したかのように、血が少し出ている首を動かした。

「君は、空間(ここ)から、出なくてはダメだ」

「!?な・・・・・っ」
レーナは何かをつぶやいた。

そして、瓦礫はレーナから数メートル離れたところに、移動した。

そして、神田の傍に来て、神田の額に人差し指を指した。

「!」

「君は、生きなきゃダメだ。××××の為にも、消える私の為にも―――――・・・・」

神田はその口調で、どうなるか、理解した。
「!おいっ 消えるってどう意味・・・・・・・・」

そして、人差し指から光が出て、神田の体を包んだ。

「・・・・バイバイ。―――――ユウ」

「おいっ・・・・・・・!!!」

「君に、最後に伝えとくよ。」

「な・・・・・っ」

「君に伝えるよ―――――」

その言葉が発された後、神田は、レーナに何かを言った。

そして、光に包まれた。


「!!神田ッ 目が覚めたの・・・!?」
隣に、リナリーがいた。

気がつくと、アレン、リナリー、ラビが、自分を囲んでいた。

「・・・っ どこだ・・・・?ここは――――」
頭が少し、ズキズキしたが、起き上がれた。

「教団です。レーナの事、空間がゆがんだのも、僕等以外は、全員記憶が、消されてるみたいです。」

「・・・・・そうか。じゃあ、今は―――――」

「お祭り中よ。そろそろ、行かないと――――」

「・・・・・ああ」

「じゃあ、ユウは 着物に着替えてさ❤❤」

「ハッ!?」

「今度こそ、着て貰いますよ?何せ、日本人ですし、日本人は着物を着るでしょう?」

「・・・・・それはそうだが・・・・・」

「じゃあ、決まりねっ 先に行ってるね!」

三人は、走りながら去っていった。

神田は、一息ついて、後を追うように走った。

―――――今でも、ちゃんと脳裏に焼きついている。あの言葉――――・・・・・・・

            『君に伝えるよ――――――ありがとう』

そして、俺は答えた。

                                『どういたしまして』、と――――――。

                       神田編 終わり
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第84夜 生死

今日も生きて

『生きていこう―――この身に代えても、護る人の為に―――』

             第84夜 生死

「そして、あの人からもらった、贈り物の証が梵字(それ)よね?」

「・・・・・だから、なんだ」

「・・・・それに気づいた、教団の学者達は、色々な実験を裏側で行った――――」



「ハッ・・ハッ・・・」
強力な電力を体に毎日流され、精神的にも、死にそうな状態だった。

『まだだ。もっと強くしろ。』

『ハッ』
そんな毎日が続き、体も精神もボロボロだった。

だが、そんなある日の事だった。

俺は隙を見て、逃げられる事ができた。

8歳の事だった。

そして、その2年後、偶然にも放浪中の、元帥(師匠)と会い、

再び教団にいく事になった。

「・・・・・・・・・・でしょ?君の「記憶」から読み取ったよ」

「・・・・・・」

「さて、では本当の「本題」に入ろうか」

「・・・・・はっ」

「何が可笑しいの?」

「無理だな。」

「何故?」

「・・・・・お前の後ろに誰がいる?」

「いるわけ・・・・・・・・・・・


「そこまでです」

「!?・・・・アレン・ウォーカー・・・ラビ」

「大丈夫かッ!?ユウ」

「ああ・・・・」

「何処から入ってきたのかしら?「溝鼠」さん?」

「ひどいなぁ。溝鼠だなんて。・・・簡単です。空間にヒビが入ってた場所を見つけたんです」

「あれ?私はヒビなんていれてないんだけど?」

「僕もそう思いました。それで、ヒビを見てみたら、六幻で少し斬った後があったんです」

「!!?いつの間に・・・っ」

「さぁな。あの時、確かに俺は気絶してた・・・・が、もしニ幻にしていたら?」

神田はレーナのあの時の口調を真似した。

「・・・・成る程。甘く見ていたわね」

「さぁ、神田を放してください」

「・・・いいわよ。でもね――――こっちにも考えがあるのよッ!!」

「!?しまった・・・・空間が!!」

「捩れた!?」

「違う・・っこれは・・・・・っ」

「そうよ これは――――」

                「空間が壊れたのよ」

                             続く

第83夜 欠けてしまった「日常」

いろきみに


「はい?どちら様――――・・・・・」

あの子は開けてしまった 開けてはならない扉を――――・・・。

        第83夜 欠けてしまった「日常」

『神田 ユウだな?』

「え・・・・・・・・・」

         ドックンッ

冷たい声 顔は黒いフードを被っていて見えなかった けど左胸にローズクロスが在った。

「痛ッ!?」
強く腕を握られて、逃げられなかった。

「助けて・・っ離して・・・!!××××!!」

「ユウ!!??・・・・・・黒の教団・・・ッ!!」

『××××、私達は1ヵ月前、いいました。この子をもらうと。
しかし・・・あなたは、来なかった。だから、私達はもらいます』

「だからといって・・・・っ!!」

『抵抗するなら・・・・・・・わかりますよね?』

「・・・・・・・ユウ」

「××××!!助けて・・・・・っ」

「また、会おう。今度は、君が僕を見つけるんだよ」

「・・・・?」

「これは、「鬼」ごっこだ。君は、死んではいけない。生きるんだ。

僕を見つけるまで・・・・・・必ず!」

「・・・・?××××・・・?」

「オン a u m!!」

その術は・・・・・っ!!

「うわああああぁぁぁぁぁっっっっ!!?」

体に激しい痛みが広がっていった。

死ぬかと思った。

『何をした!?』

「その子に・・ちょっと贈り物を贈ったんだ・・・・・よ・・・」

そして、あの人は血を吹きながら、あの人は倒れた。

駆け寄ろうとした。

けど、それは当然、できなかった。

「××××!!離して!××××の所に行かしてっ!!」

『・・・・行くぞ』

「××××!!××××・・・、××××ーーーーーーーーッッ!!!!!」

そして、全て、闇に包まれた・・・・。

                    続く

ハンゲームに登録したよ。

友達に勧められて、ハンゲームに登録しました。

でも、インストールとかでわけがわからなくなり(ェ

まだゲームはやっていません・・・

ただ、「不思議な図書館」というチャットはできるみたいで、それだけやっています。

けど、友達がたくさんできて楽しいです。
祭りっぽい・・・。(もらいもの
プロフィール

飛龍 連

Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

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