僕らの旅―Bokura no tabi―

このブログは4月2日をもって終了します。

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懐かしい・・


ロックマンエクゼのOP・・。


炎山とかお気に入りだったなぁ・・(今もそうだけど)
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アリス~

殺戮の国のアリスCM



戦乱の国のアリスCM

CM

何か見つけた。

今日はバレンタインデー!!

という事で・・・。(バレンタインでもどこまで腐なのか・・・)



D.Gでもあればいいのになぁ・・。



あ、ちなみに今年は買いチョコで友達にあげました。・・・5人以上10人未満かな?

組曲~

裏組曲。






コードギアス うける。



ひぐらし





ハルヒ。



↑替え歌。




ワンピース

・・・・意外にはまった。




・・・・・・もののけまであったよ。

なんと!!

D.Gの組曲発見!!

アリスと同じ・・・。

またまた




組曲


あった


珍しい・・。

『あるところに、小さな夢がありました。だれが見たのかわからない、
それは小さな夢でした。小さな夢は思いました。
このまま消えていくのはいやだ。
どうすれば、人に僕を見てもらえるだろう。
小さな夢は考えて考えて、そしてついに思いつきました。
人間を自分の中に迷い込ませて、世界を作らせればいいと。』



絵本『人柱アリス』



一番目アリスは勇ましく剣を片手に、不思議の国。
いろんなものを斬り捨てて、真っ赤な道を敷いていった。
そんなアリスは、森の奥。
罪人の様に閉じ込められて。
森に出来た道以外に、彼女の生を知る術はなし。



二番目アリスはおとなしく歌を歌って、不思議の国。
いろんな音を溢れさせて、狂った世界を生み出した。
そんなアリスは、薔薇の花。
いかれた男に撃ち殺されて。
真っ赤な花を一輪咲かせ皆に愛でられ枯れてゆく。



三番目アリスは幼い娘。綺麗な姿で、不思議の国。
いろんな人を惑わせて、おかしな国を造りあげた。
そんなアリスは、国の女王。
歪な夢にとり憑かれて。
朽ちゆく体に怯えながら、国の頂点に君臨する。



森の小道を辿ったり 薔薇の木の下でお茶会
お城からの招待状は ハートのトランプ



四番目アリスは双子の子。好奇心から不思議の国。
いろんな扉を潜り抜けて、ついさっきやって来たばかり。
気の強い姉と、賢い弟。
一番アリスに近かったけど、
二人の夢は、覚めないまま。不思議の国を彷徨った。

いい曲すぎる・・・っ



桜ロック チェリーブロッサム

こんなのあったー


ラビと神田Ver.



アレンと神田Ver.

アヴァルス&小説GET!

友達と待ち合わせしていたのですが、結局(私のせいですが・・・;)会えずに、(しかも電車の中で先輩と会ったし)

アニメイトにより(友達を捜すため・・ォイ!!)アヴァルスGET!・・・ほしの(星野先生じゃないョ)さん

の描き方変わったな・・・まぁ、ユリウスが出てきたからいいけど。ペーターの兎姿とか、ビバルディの

意外な性格も可愛かったし・・。

小説はもちろん、ユリウス中心の買いましたよ。(Memories of the Clock)

Memories of the Clock

表紙が表紙だったんで、買うのが恥ずかしかったけど・・小遣い結構くれたので(ォイ

結局買いました❤

意外に、ユリウスって恋愛できるんだ、と思いました。

神田と同じツンデレなので、恋とか不器用だと思ってたのに・・・。

(作品の中でアリスが言ったようにね。)

でも、しおりが何故ユリウスではなく、ナイトメアなのかが不満でしたね。

とにかく、おもしろかったです・・・

P.S.友達にはメールで謝りました。

第98夜 僕らが歩いてい行く道 Ⅱ

リナリー・リー
「そういえば、アレンは何の為に歩いているんだっけ?」

食堂で聞かれたラビの言葉を思い出した。

アレンは修練場にいた。

「僕は、誓いをたてたから」

そういった。

「ふーん・・何の誓い?」

興味津々で、ラビはきいた。

「――――僕は、自分の意思で誓いを立てた。アクマを壊す事を自分に、共に戦う事を仲間に、救う事

を世界に、死ぬまで歩き続ける事を父に――――・・・・」

「へぇー・・・でも、前のオレだったら、こんな戦争の為に戦い続ける理由なんてあるのかって思うだろうな」

「・・・・・前のラビって?」

「あぁ、教団に来る前のオレさー」

「・・・人の考えって変わるんですね」

「まぁな・・っと、オレコムイに呼ばれてるから、行かねェと」

「はい、じゃあ・・・また」

「おぅ」



「お前は、14番目の記憶を持っている」

クロスの言葉を思い出した。

「14番目なんか知らないし、誓ったのは僕だ!!!」

そう、言ったのは確かなのに・・・・・・・

なんだ?この気持ちは――――――。


☆ラビの言葉で、揺れ動くアレンの気持ち――――!!

                                     続く

第97夜 僕らが歩いて行く道 Ⅰ

僕らが行く道
              第97夜 僕らが歩いて行く道 Ⅰ


『マナッ!?やめろっ 止まれっ』

『・・・アレン・・・、何が在っても立ち止まるな・・・』

『!?マ・・・ナ?』

『歩き続けろ――――』

『やめろっ 逃げて・・逃げて 父さん!!!!』

アレン お前を愛してるぞ    壊してくれ

『嗚呼ァァァァァァッッッッ!!!!!!』



・・・・・あのことが、夢に出てきた。

アレン・ウォーカーは、しわだらけのパジャマを脱ぐといつも着ている服に着替えた。

白いシャツの上に黒いベスト、そして赤色のリボン。

最後に上からエクソシストの証である団服を着た。


・・・・あの時、きっと師匠がいなかったら、僕は死んでいた。

ふと思った。

あの時、なんで師匠はあの場にいたんだろう?

14番目の記憶を持っているのが、僕だったからはわかるけど・・・・

なんでだろう?

そんな疑問を残しながら、アレンは部屋を出た。


「お、アレン!」

「ジョニー!どうしたんですか?そんなに、荷物をかかえて」

「ん?あぁ、これ?これは・・・・・・

「おーい ジョニー!さっさと来いっ」

リーバーの声がきこえた。

「はーい 悪い、じゃあなアレン!」

「?はい」

ジョニーは手をふりがなら、アレンの視界から消えていった。

「さぁて、おなかへったし、食堂でも行くか!」


アレンは、食堂へと足を運んだ。

It is my birthday today.

13年前の今日4時頃、私は生まれました。




どうも!今日で13歳となった飛龍 連です。

いや~今日は学校行ったら、4人の友達から素敵なプレゼントをもらいました!

学校でも言いましたが、この場でもお礼を。

昨日、お誕生日だったM様。

M様と同じ、吹奏楽でお姉さん的存在のT様。

黒白の世界の管理人で、今日ハートの国のアリス~The Scent of Roses~を貸してもらった、Bl

ack様。

鈴村健一が大好きで、PC部で同じだったR様。

そして、私を支えてきてくれた家族の皆様、

ありがとうございました!!!
プロフィール

飛龍 連

Author:飛龍 連
やっと皆と同じ歳にならんだ遅生まれの水瓶座。


桜が大好きな管理人。

もうすぐ、春ですね。

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