僕らの旅―Bokura no tabi―

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適当に考えた小説。

かわいすぎるこのお子様3人

                かいてみたよvv



「ふぁああぁぁ~眠いなァ。ん?ティム?ティムー?」
アレンはティムがいないことに気づいた。

~in 食堂~
「あーらぁ!?アレンちゃん おはよう!!」
「あ、ジェリーさん!ティムキャンピーを見ませんでした?」

「いいえ。神田なら知っているんじゃないのかしら?」

「神田?」

「ほら!あそこにいるでしょ?じゃあ、ご飯食べるとき言ってね☆」

「はい・・・・嫌だなー」

「オイ。モヤシ 聴こえてるぞ」

「・・・・なら、話は早いです。ティムキャンピーを知りませ・・・・

「知るかッ」

「・・・・・そーですか。じゃあ、神田は一生
蕎麦を食べててくださいね。じゃあさようなら。万年蕎麦しか食べられない野郎


「(ピキ)おいっ・・・今なんつった?」

「別にィー??」

そーか。万年モヤシ野郎

「!へぇーあなたは人の真似しかできないんですかッ!「愛してる」ってロクに言えないくせに」(※ドラマCD黒の教団クリスマスパーティより)

「・・・・いえる」

「へぇー。じゃあ、言ってみてくださいよ?」

「うぐ・・・っ!ここは食堂だ。人がいる」

「へぇー?本当は言えないんじゃないですか?」

「・・・・お・・、お前はどうなんだよ・・・っ」

「ハイ。「愛してるー」」

「・・・・・・感情がこもってない」

「神田だって感情こめないでやるでしょ?どーせ。あ、でも、できたの話ですよね。」

「・・・・・チッ」

「何、今度はしたうちしてんですか」

「ぶえつに(※別に)」

「・・・。じゃあ、ラビにも言ってみますか?」

「は?」

「Ⅰ LOVE YOU」ラビが加わる。

「・・・・なんでできんだよ」

「えーっ 普通さー?」

「ねぇー?」

「・・・・・」

「さ!神田もいってみてください!!!」

「・・・・」←逃げたくても逃げられない人。

ピ ピピ・・・・
『神田くん 任務だから、室長室に急いで来てくれ』

「・・・・とーうわけで、俺は行く」


「ちょ・・神田ァァァー!!」

「ユウーーーーっ」

 アレンとラビは顔を見合わせた。そして・・・

「おいっ 加藤ーーーーーーーー!!!!」


「その名前で呼ぶな!!!」




               終わり

本当、ドラマCDが元で できた小説です。自分でも意味わかんないで、注意してください。
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